最近毛並みも悪くなり風邪の症状がみえたので、薬を投与していました。
私の家のガレージに寝床を用意したらそこに、寝てくれてました。

でも、今朝はすごくしんどそう。 
ご飯も食べずじっとしていて、いつもなら逃げるのにさわれます。
かなり、具合悪そうでした。
逃げる元気もなく、キャリーに入れれるかもと毛布で包みながら押し込んだら入りました。

すぐにオーナーに電話をしました。
かわいそうに、病院へ、1秒でも早く連れて行ってあげてください。
できるだけの治療をしてください。と言ってもらいました。
お店のういも、まだ入院中で、とらじろうも通院させてもらい、このうえ、地域猫まで多大な負担を掛けているのに、優しく猫たちを守ってくれ感謝の気持ちでいっぱいです。
フサミちゃんは、毎年冬を越すのが心配な猫でした。今から寒い冬を迎え回復したとしても地域には戻せない。
どうしようかと悩みますがいまは、目の前でぐったりしているふさみを元気にしてあげたいとしか思えません。
いま、Nさんが病院へ連れて行ってくれました。
持ち上げたふさみは、軽くふわふわふさふさの毛はバサバサで悲しくなりました。
回復したらブラッシングして、また美猫になろうね。がんばれー、ふさみ
ふさこが寂しそうに探してました。
辛いです。

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