やっと、やっと、彼らを去勢手術のために病院へ連れていくことが
できました。
ずいぶん最近は慣れてきてくれていたので、キャリーにどうか
素直に入ってくれますように・・・と願っていました。

スタッフの I さんと、わたしとの連携プレーで恐がらせずなんとかキャリーに・・と
祈り計画していたところ、朝お世話の当番だった、I さんから早々と連絡。
「一人で2匹ともキャリーに入れることできよ~~準備できたから
病院への運搬お願いね~」と。
I さんは 早朝から猫たちのお世話を続行中のため病院への運搬はわたしが。
お家の用事を済ませて、すぐに店へ走り病院へ連れていってきました。
手術と同時にウィルス検査もしてもらいます。

日帰り手術で済むので、夕方のお迎えは今度は I さんが。
エイズ、白血病検査がどうか陰性でありますように・・・・・
検査に異常がなければ、数日いまと同じゲージで過ごしたあとは
二階の猫部屋に入れて二階で過ごす予定です。

二階のみんなと慣れてくれますように・・・
ゲージから一歩も出れず 遊ぶこともままならない暮らしと
はやくお別れしようね。

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