子猫がやっと譲渡されて、しばらくはどうか
もう保護猫は増えませんように・・・と願っていましたが・・・
9/1(火) から 新入りさん またまた 一度に2匹も
お越しになられましたアセアセタラー

私達の地域ではない、京都市の北方面で保護されたそうです。
まちねこのおうちへ来た経緯については 後日、
詳しくブログでお話しいたします。とり急ぎ、新入りさんの速報です。

猫たちのお世話をしている私達の現状や、猫部屋の環境を維持すること、
いま暮らす猫たちの現状もこれ以上はそろそろ限界じゃないかな・・と
思うこの頃でしたニヤリ 

実は ウィルス検査もワクチンもまだ出来ていません。

まだ おびえているため 昨日 オーナーがいつもの病院に連れていき
簡単な診察とレボリューションを身体に落としてもらっただけの診察となり
よって地階にも二階の猫部屋にも入れることができず、これ以上隔離する部屋も
ないため しばらくは1階の雑貨店内にゲージを設置し、猫たちをゲージに入れたまま
そこで里親探しをすることになります。
いまのところは、大人しくゲージで過ごしてくれています。
おびえてはいますが、近寄っても「シャア」とは言いません。

体重は2頭とも2キロほど。 2頭とも「オス」です!
生後、4カ月前後ではないでしょうか・・
当初、子猫がくると聞いていましたが、見た目はもう 「成猫」と言えるくらいの
大きさです。

黒猫 は   「イッサ」君 
シャムっぽい子は  「ジャック」君 と 名前をつけました。

里親探しをいたしたく どうぞ皆様 よろしくお願いします。

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