ブログネタ:6月に祝日をつくろう!
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いわゆる「先進国」と呼ばれる国では、
6月には祝祭日が制定されていません。
つまり「休まず働け」ということです。
5月初めの大型連休が明けてしまうと、
次は7月の第3月曜日「海の日」まで、
およそ2ヶ月半も祝祭日がありません。
実は、6月10日は「時の記念日」です。
いまのところ祝祭日ではありませんが、
戦前からある記念日のひとつなのです。
あるいは、春分や秋分が祝日ですので、
夏至と冬至もそうしてしまいましょう。
むしろ、そうではないことがおかしい。
『雨がふったらお休み』だったらなぁ…
by スグル