こんばんは勇次です。
今回も何事もなく事故もなく家に帰ってくることができてよかったです。
旅館に宿泊していつも思うことは…どうして自宅に和室を作ることをヤメてしまったんだろうかということだろうか…。
優美の前に結婚しようと思ってた女性がロシア人だったので、和室…畳の部屋はいらないかと思って敢えて作らなかったんだよね…。
あと、畳の部屋が欲しくなったらフローリングに琉球畳のような畳を敷けばイケるかな⁈と思ったんだけど…書院造の床の間があって床柱があって違い棚があるような純和室の旅館に宿泊すると…やはり畳の部屋ってイイよなぁ〜と感じてしまうのよね。
けど昔の日本の町人の家は板の間だったからねぇ…実際、町人に畳が広まったのは江戸時代の中期か後期からというか…まずは裕福な商人とか出会い茶屋の座敷とか遊郭とかからか⁉️
身分による所も大きかったはずなので…意外と庶民にとっての畳の歴史は浅い。
その旅館の畳にさ…フッカフカの布団を敷いて浴衣を着た優美の帯を解きつつ、肌蹴た浴衣の襟元や裾から手を入れて乳房や陰部を弄る楽しさたるや…マジでウハウハなのです

(๑>◡<๑)bサイコーダネ!
マサと美奈子に…優美を撞木反りにして結合部をガッツリ見せながら楽しみました



美奈子とは人がいる所でバレないようにセックスしたりもしてたので、美奈子には人に見られる免疫はある。
勿論、マサとは女の子3とかと5Pとかの複数人プレイを若い頃に経験してますので、人のセックスを見ることに慣れてます。
実際、吉祥寺のアパートで…マサが寝てる所で美奈子とセックスしてます。
旅館のフッカフカの布団ってイイよなぁ

僕たちは基本的に変態です。
ではまた❣️(*´ー`*)b
おやすみなさい😴💤💤
