- 葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫)/歌野 晶午
- ¥700
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「何でもやってやろう屋」を自称する元私立探偵・成瀬将虎は、同じフィットネスクラブに通う愛子から悪質な霊感商法の調査を依頼された。そんな折、自殺を図ろうとしているところを救った麻宮さくらと運命の出会いを果たして―。あらゆるミステリーの賞を総なめにした本作は、必ず二度、三度と読みたくなる究極の徹夜本です。
2004年のこのミス第1位
おもしろすぎる
麻宮さくらと古屋節子
成瀬将虎と安藤士郎
できすぎている
ヤクザ探偵の話は引き込まれました。
最後の最後で設定に度肝を抜かれた。
ラストまで謎がわからない自分はまだまだ子どもです![]()
後30ページほどで読み終えます。
今すぐ読破してスッキリしたいけど忙しいです
(読むの遅いし)
休憩時間にブログ書くのがやっとです。
読んでない方はぜひ読んでみる価値ありです!