『富士山静養園&日月倶楽部で
これからのセルフマネージメントを
三浦直樹✖山本竜隆✖おのころ心平と考える』
あなたの“2016年”が変わります。
2016年1月9日(土)~11日(祝)
その未来への入り口は ↓コチラ↓(★写真か→ココ←クリック★)

50年以上 お医者さんのいなかった村に移り住み、土地を開拓し
統合医療の実践をされている、朝霧高原診療所 所長の
山本竜隆先生。
自然環境に身を置くことの大切さを
コチラの本で わかりやすく教えてくださっており
- 自然欠乏症候群 -体と心のその「つらさ」、自然不足が原因です- (ワニブックスPLUS新書)/ワニブックス

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また 滞在型ウエルネスリゾートの
富士山静養園(2013~) と 日月倶楽部(2015~)の
園主でもいらっしゃられます。
さて 2013年3月の 竜隆先生の講演会。
ソフトで優しい声音の 竜隆先生、
考えさせられるコトが多く、またとてもひきこまれる
講演会でした。
そして 竜隆先生が引用されていたこのコトバも
とっても ココロに刺さるものでした。
いつからかどこからか、
(おそらく最初に意識したのは1986年の
チェルノブイリだと思うんですよね~)
ニッポンに存在する商品ってすべてにおいて
本質的に優れているものであるが故に
評価を得ているモノなのか、
それとも
コマーシャリズムにみんなが踊らされ、
マスメディアによって上手に飼いならされて
いろんな企業のアンナコンナとか
特定の国の経済事情の煽りとかモロに受けちゃって
戦略的に買わされているモノ、なのか、
まぁ 世の中にあるモノってその二つに一つなんだなって
思っちゃった訳なのです。
(あ、コレはわたしが勝手に思っているだけ で、
「真実」という訳でもないんですよ)
「真実」という訳でもないんですよ)





