今って立会いする方がメジャーな風潮だけど、
わたしは1人目の時から、

立会いなんてムリー!
絶対気ぃ散るー!
必死な顔とか見られたくないー!

と思って、立会い希望皆無。

いざ分娩台へ向かう時に、
いきむ時に手握りたくなるものかな?とも思い
「来て欲しかったら呼ぶわ」と言って
結局音声のみの立会い出産でした。

2人目の時も同様。

旦那も、
「立会いなんてしたら、仕事できへんようになると思うわ」と申しておりました。

ヤノマミ族!笑

本能でわかってるのだな。

ああ、そうだ
わたしは、殺しても死ななそうな、
無人島へ流されても生き残れそうな男が好きで
結婚したのだった♡


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ただの、男と女の役割。

 

男が、男としての役割を全うするためのものだった。

 

 

 

 

そもそもで、やっぱり愛だった。

 

 

男がなぜ勇気を失くすのが怖いかというと

女を守れなくなるからに他ならない。

 

 

女は男の弱さも、守ってもらう感謝も抱いていた。

 

お互いが対等に淡々とその役割をこなすだけ。



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とてもシンプルな本質。

先に答えを知ってたのに、

そこに問いを持つことすら気づかなかったなぁ。


さきこさん、いつも色んなことを教えてくれて

ありがたいです。

愛が深すぎる。