どーも牛鬼でーす!!
昨日の台風で最悪な事になりました・・・・
こちらを見て下さい↓↓↓


計3ヶ所天井が雨漏りでぼろぼろです・・・・
この画像の天井を今日の朝ドライヤーで乾かして持ち上げようとしてたら
ぼろぼろと崩れてしまい・・・・
ビスケットを牛乳につけたみたいにしわしわです
話が変わりますが・・・・
今日俺は友達を失いました。
5人目です
この友達を失うまでを話します。
そいつ=失った友達でお願いします。
中学3年の時俺はそいつと出会いました。
はじめはそんなに仲良くなかったんですが2学期だったか忘れたんですけど、
ある日俺は家出をしました。
そしてこの時友達になりたてだったそいつの家に泊まりました。
最初は結構優しくていい奴だと思っていました。
筋肉もごっつくて喧嘩も強いほうなのになぜか学校ではいじめられていました。
しかし俺はいじめがあんまり好きじゃなかったんで気にしませんでした。
今考えるといじめられていたのは当たり前です。
それから俺は毎日のように学校の帰りそいつの家で遊んでいました。
だから俺は学校に帰るまで6キロ位毎日歩いていました。
今思うとそんなことまでして遊ぶほどの奴じゃなかったと思います。
そいつと一緒にいる内にそいつの色んな武勇伝を聞かされました。
最初は信じていました。
しかし、後の方になってずっと嘘をついていると気づいていたんですが、
まぁこいつはいじめられていたこともあって、
なめられるのがいやなんだなぁ~と思い、
その嘘に付き合っていました。
だが、その嘘がしょうもなくて、
かつ、嘘の量が半端なくなってきました。
さらに俺には暴力は振るわなかったのですが、
かなり暴力的になってきました。
俺の弟に暴力を振るったり、公共物を潰したりと・・・・
その時から俺はちょっとうざいと思うようになりました。
ある日、俺たち兄弟には小学校からの女友達がいるのですが、
弟がその女友達とそいつを連れて遊びに行きました。
多分去年位です。
その時の態度がひどかったと俺の弟は言っています。
タ○コを吸ったり、弟に暴力を振るったり、女友達にプリクラ代をおごらせたりと・・・
さらにそいつはコソコソとその女友達とメアドを交換するという事までしでかしました。
しかし、これだけならまだ許せます。
これに加えてこの間ぶらこりと俺と俺の弟と女友達とそいつとで遊ぼうと思ったんですが、
いきなりその女友達が帰りました・・・・・
いったい何が起こったのだと思いました・・・・
それはそいつがおそらく黒幕だったのです・・・・・
そいつはこれまでその女友達と俺らとの縁を切らせよう裏でコソコソとしていたみたいです。
女友達のメアドを変更させたり、メールをぶちらせたりと・・・・
↑これらは完璧にそいつの仕業でした。
もう許せません!!!
そして俺らはむかついたので迷惑メールを85件送ってやりました。
これに対しそいつは俺の弟を真っ先に疑って来ました。
いや疑うというよりもう俺の弟のせいにして来ました。
俺の弟は「俺がやったんは間違いないけどなんで俺を真っ先に疑うんや」と怒りをあらわにしました。
俺はなんとかしてやりたいと思い、
今日俺たちはタイマンを張ることを決心したのです。
1:俺の弟…弱い
⇓負けたら
2:俺…うーん??ビミョー
⇓負けたら
3:ぶらこり…少林寺やってたから期待大、勝ったら勝利のかき氷をおごる約束をかわした
喧嘩で俺らが勝ってそいつにお前の今までやってきた事が悪いと言ってやる事ができれば・・・・改心していたはずだったが・・・・
俺の弟は最初は言いたいことを言ってたんですが、
そいつがそれに逆ギレしていきなり弟に頭突き&胸パンチ&キックなどなどでぼこぼこ
途中で止めに入ったんですが、
弟はもう戦意を喪失してしまいました・・・・・
これじゃあ俺らが戦う理由ができなくなると思い、
やられるまで俺の弟に戦わせたのですが腰が引けてしまってもうめちゃくちゃ・・・・


作戦は失敗に終わってしまいました。
仕方なく計画通り「弟がやられたから俺がかわりにお前をやるわ」と言ったが、
そいつは帰ってしまいました・・・・
あれほど弱いものいじめしておいて何逃げよんねんって感じです
後でぶらこりから聞いたんですが、
そいつは弱いものいじめが好きで、暴力的で、嘘の武勇伝ばっかり言うのはどうやら小学校の時からのようで、
もうこれは性格的なもんやからなおらないな・・・・と思いました。
後でこんなメールが来ました。
「俺は縁切るつもりやから好きにしろ」
いい加減にしろやボケ!!!!!
それはこっちのセリフや!!!
って感じですよ!!
牛鬼の長い話を聞いていただきありがとうございます。
そいつのしでかしたことは実際にこれだけではすんでいません。
ここにかいているのはほんのわずかです。
1/10000000位です。
でわさらば!!
宿題:あれから進んでいません

昨日の台風で最悪な事になりました・・・・
こちらを見て下さい↓↓↓


計3ヶ所天井が雨漏りでぼろぼろです・・・・
この画像の天井を今日の朝ドライヤーで乾かして持ち上げようとしてたら
ぼろぼろと崩れてしまい・・・・
ビスケットを牛乳につけたみたいにしわしわです

話が変わりますが・・・・
今日俺は友達を失いました。
5人目です

この友達を失うまでを話します。
そいつ=失った友達でお願いします。
中学3年の時俺はそいつと出会いました。
はじめはそんなに仲良くなかったんですが2学期だったか忘れたんですけど、
ある日俺は家出をしました。
そしてこの時友達になりたてだったそいつの家に泊まりました。
最初は結構優しくていい奴だと思っていました。
筋肉もごっつくて喧嘩も強いほうなのになぜか学校ではいじめられていました。
しかし俺はいじめがあんまり好きじゃなかったんで気にしませんでした。
今考えるといじめられていたのは当たり前です。
それから俺は毎日のように学校の帰りそいつの家で遊んでいました。
だから俺は学校に帰るまで6キロ位毎日歩いていました。
今思うとそんなことまでして遊ぶほどの奴じゃなかったと思います。
そいつと一緒にいる内にそいつの色んな武勇伝を聞かされました。
最初は信じていました。
しかし、後の方になってずっと嘘をついていると気づいていたんですが、
まぁこいつはいじめられていたこともあって、
なめられるのがいやなんだなぁ~と思い、
その嘘に付き合っていました。
だが、その嘘がしょうもなくて、
かつ、嘘の量が半端なくなってきました。
さらに俺には暴力は振るわなかったのですが、
かなり暴力的になってきました。
俺の弟に暴力を振るったり、公共物を潰したりと・・・・
その時から俺はちょっとうざいと思うようになりました。
ある日、俺たち兄弟には小学校からの女友達がいるのですが、
弟がその女友達とそいつを連れて遊びに行きました。
多分去年位です。
その時の態度がひどかったと俺の弟は言っています。
タ○コを吸ったり、弟に暴力を振るったり、女友達にプリクラ代をおごらせたりと・・・
さらにそいつはコソコソとその女友達とメアドを交換するという事までしでかしました。
しかし、これだけならまだ許せます。
これに加えてこの間ぶらこりと俺と俺の弟と女友達とそいつとで遊ぼうと思ったんですが、
いきなりその女友達が帰りました・・・・・
いったい何が起こったのだと思いました・・・・
それはそいつがおそらく黒幕だったのです・・・・・
そいつはこれまでその女友達と俺らとの縁を切らせよう裏でコソコソとしていたみたいです。
女友達のメアドを変更させたり、メールをぶちらせたりと・・・・
↑これらは完璧にそいつの仕業でした。
もう許せません!!!
そして俺らはむかついたので迷惑メールを85件送ってやりました。
これに対しそいつは俺の弟を真っ先に疑って来ました。
いや疑うというよりもう俺の弟のせいにして来ました。
俺の弟は「俺がやったんは間違いないけどなんで俺を真っ先に疑うんや」と怒りをあらわにしました。
俺はなんとかしてやりたいと思い、
今日俺たちはタイマンを張ることを決心したのです。
1:俺の弟…弱い
⇓負けたら
2:俺…うーん??ビミョー
⇓負けたら
3:ぶらこり…少林寺やってたから期待大、勝ったら勝利のかき氷をおごる約束をかわした
喧嘩で俺らが勝ってそいつにお前の今までやってきた事が悪いと言ってやる事ができれば・・・・改心していたはずだったが・・・・
俺の弟は最初は言いたいことを言ってたんですが、
そいつがそれに逆ギレしていきなり弟に頭突き&胸パンチ&キックなどなどでぼこぼこ
途中で止めに入ったんですが、
弟はもう戦意を喪失してしまいました・・・・・
これじゃあ俺らが戦う理由ができなくなると思い、
やられるまで俺の弟に戦わせたのですが腰が引けてしまってもうめちゃくちゃ・・・・


作戦は失敗に終わってしまいました。
仕方なく計画通り「弟がやられたから俺がかわりにお前をやるわ」と言ったが、
そいつは帰ってしまいました・・・・
あれほど弱いものいじめしておいて何逃げよんねんって感じです

後でぶらこりから聞いたんですが、
そいつは弱いものいじめが好きで、暴力的で、嘘の武勇伝ばっかり言うのはどうやら小学校の時からのようで、
もうこれは性格的なもんやからなおらないな・・・・と思いました。
後でこんなメールが来ました。
「俺は縁切るつもりやから好きにしろ」
いい加減にしろやボケ!!!!!
それはこっちのセリフや!!!
って感じですよ!!
牛鬼の長い話を聞いていただきありがとうございます。
そいつのしでかしたことは実際にこれだけではすんでいません。
ここにかいているのはほんのわずかです。
1/10000000位です。
でわさらば!!

宿題:あれから進んでいません
