どうもこんばんは、電卓です。



いや~、とうとうあと2週間になっちゃいましたね~~( ̄ー ̄)


何がって? もちろん中間テストですよ!(+_+)



今回は化学、政治経済、日本史・・・と、去年無かった科目が多数あるから大変です・・・


(でも、これでも3年や4年よりはかなりマシなんですよね・・・(T_T))



まあ、こういうこと考えて鬱になると悪循環に陥りますから、気分転換しましょう。




今回は、「NHK高校講座」の話をします。



げっ、また勉強かよwww勘弁してくれwww(´Д`;)」とお思いの方も多いでしょう。


ですが、番組の主旨自体には特に触れませんので、ご安心ください。



高校講座では、番組進行役によく(?)有名人を起用しています。


例を挙げると、オードリー(数学・英語の基本)、サンドウィッチマン(地理)、和希沙也(数学)、小笠原亜里沙(日本史)・・・など多数おられます。

(注:担当科目はうろ覚えなのでご容赦ください。)



また今年度は、新たに芸術科目(美術、書道)が放送されています。



そのうち、書道のほうの聞き手(=進行役)が・・・


今、人気(?)のこの声優さん らしいです。




さすがはNHKですね(笑)



しかし、ここで番組自体への疑問が。



高校講座を見ている高校生ってどれくらい居るんだ?



はい。

放送時間帯(テレビの場合、平日の昼過ぎ)からしても、内容の薄さ・面白く無さからしても、勉強真っ只中の高校生が視聴するには明らかに不向きな番組です(^_^;)

普通は学校にいる時間帯ですし、わざわざ録画して、家に帰ってから見るほどの価値もはっきり言って無いに等しいです。



割とズパッと斬っておりますが、実際にこういうもんですよ(汗)



やっぱりこういう番組を見ているのは、一部のコアなファン及び一部の2ちゃんねらーぐらいなんでしょうかね・・・


また、これを見た勢いで直後の「いないいないばあっ」も視聴するロリコン・・・おっと、こんな時間に誰か来たようだσ(^_^;)

(そういえば、今年から「いない(ry」の夕方再放送は16時ジャスト始まりじゃないんですね)



まあ、今回の記事はいろいろと酷いですが・・・


今日はこれぐらいでお開きにしましょうか。



では~ ノシ