こんばんは、アスパラガスです。




昨日に引き続き「生」についてお話しまーす得意げチョキ


「生」は2005年、阪急路線近くの武庫川の中洲に突如出現した謎のアートです。叫び

その「生」が阪急電車を利用する人たちの間で「いったい誰が作ったのか?」「なんと読むのか?」などさまざまな


論争を巻き起こし、一時期、都市伝説となったそうです。((((((ノ゚⊿゚)ノ

しかし、その「生」も翌年の川の増水によって、流されてしまい消滅してしまいました。Σ(゚д゚;)ナンテコッタ


もちろん、小説「阪急電車」の中でも「生」は物語に深く関わっています。

(気になる人は読んでみてね)

そして、今年「阪急電車」の映画化を機に


「生」を復活させるプロジェクトが立ち上がったのです!!(^O^)/ワーイ


地元住人の手によって、数年の時を経て「生」は復活しました!!チョキアップ

(その様子はぜひ映画で!!)























ところで、、、





















その「生」を作った人は一体誰なんだ??














って話ですよね~~~~~
























実は・・・











我が母校、明石高専の


美術の先生なんです(笑)DASH!









そんな話をしながら、美術の授業で絵を描きました


テーマは「生」にちなんで「再生」


(ほんとは「生」じゃなくて、「再生」とかきたかったそうです)


いつもどおり、のんびりした授業でした~~アップアップべーっだ!








いやいや~~


すごいね~~えっ音譜


面白い先生がたくさんいるのは知ってるけど、


意外とすごい経歴を持った先生も多いんだね~シラービックリマーク


というわけで、僕の学校の「生」自慢でした!!メラメラグーメラメラ




これからもネタがあればいろいろ自慢しちゃいたいと思いまーす☆チョキ


ということで、

本日の担当、アスパラガスでした得意げ






って、「本日の担当」ではないかあせる