ぺた機能 とても便利だと思います。
自分もよく利用して、ペタいただいた方のペタリスト?
から、違うブログに飛んで読者になったりとか・・・。
でも最近ペタして頂く量が多すぎてお礼巡回できないことも。
1時間以上かかるんですよね。
自動ペタ返しソフトもあるようですが、使おうとは・・・思わない。
なので、外しました。
今まで ぺた してくださった皆さん ありがとうございます。
ブログはそのまま継続します。
ぺた機能 とても便利だと思います。
自分もよく利用して、ペタいただいた方のペタリスト?
から、違うブログに飛んで読者になったりとか・・・。
でも最近ペタして頂く量が多すぎてお礼巡回できないことも。
1時間以上かかるんですよね。
自動ペタ返しソフトもあるようですが、使おうとは・・・思わない。
なので、外しました。
今まで ぺた してくださった皆さん ありがとうございます。
ブログはそのまま継続します。
時々図面をいじっていると
知らないうちにモデルと図面のリンク切れが起こることがあります。(バグ?)
図面がすべて真っ赤になったことも・・・
モデル上にビューセットが存在するときは、
AM_CUSTOMIZE に以下のコマンドを記述します。
(docu-enable-migration-tools)
AM_CUSTOMIZEの場所がわからないときは直接入力してもかまいません。
うちの環境だと
\Program Files\CoCreate\CoCreate Modeling 2008\personality\japanese\sd_customize\ANNOTATION
そうすると
一番下に工具?の移行ツールアイコンが出てきます。
このツールでリンク切れした図面を修復できます。
逆に、図面はそのまま残してモデルをいじるときも、
切り離すことが出来ます。
PEでも動作確認済み。
OSDで2d図面を描くときに、円筒などの場合、
自分の思ったところに正面図が表示されないとかあるかと思います。
こちらを正面に向けたいけどうまく正面にいかないとか・・・
(本業がちょっと多忙なので画像はありません)
その場合は新規にwpを作成し アクティブにする。
WPを2dで表示させたい方向へ向けます。
それで アノテーション ビューを追加してみましょう。
そうすると アクティブなWPの方向へ表示がくるはずです。
そこから、向けたい方向へXYZを調整すれば簡単に配置できます。
知っていそうで知らない人が多い 小技 です。