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こんにちは! 
 
Machinakaです!! 
 
「デッドプール2
 
 
Yeahhhhhh!!!!!
 
Wow, Mother Fuckin' Dick Movie Arrivied !!!!!!! 
 
Welcome to Fuckin' Asshole Blog !!!!
 
とんでもねぇ作品がやってきたぜ!!! 
 
俺が大好きな大大大大傑作がやっと日本にやってきた!!
 
まだ映画見てないけど、今年ベスト級間違いなしだぜ!!!
 
マーヴェルコミックが原作にも関わらず、アイアンマン(ロバートダウニーJr.)に断られ、マーヴェルシネマティックユニバースに入れない可哀想なデッドプールが主人公。
 
そんなデップー=ライアン・レイノルズが、「一人でできるもんっ!」と言って制作と主演を兼ねて作った1作目。
みんなの予想を裏切り、異常な大大大ヒット!!!!
 
そして、今作。キャッチコピーは「もう、ぼっちじゃない❤️」
 
フォオオおおおおおおおお!!! この祭りに乗れないなんてどうかしてるぜ!!!!
 
とにかく映画館で笑おう、楽しもう!!! これを気に英語スラング覚えよう!!!
 
Here is a Super Blow Job Movie ever !!!
 
嬉しい、この映画が日本で大ウケして全国の映画祭で前夜祭ができるのが嬉しいよ。。
 
それでは「デッドプール2」批評、行ってみよー!!!
 
 

 

 

 

[あらすじ]

 

 

・R指定ながら全世界で大ヒットを記録した異色のヒーロー映画「デッドプール」の続編。マーベルコミック「X-MEN」シリーズに登場するキャラクターで、人体実験により驚異的な治癒能力と不死の肉体を得るが、醜い身体に変えられてしまった元傭兵のウェイド・ウイルソン/デッドプールの活躍を描くアクションコメディ。

・最愛の恋人ヴァネッサを取り戻し、お気楽な日々を送るデッドプールの前に、未来からやってきたマシーン人間のケーブルが現れる。ヴァネッサの希望を受けて良い人間になることを決意したデッドプールは、ケーブルが命を狙う謎の力を秘めた少年を守るため、特殊能力をもったメンバーを集めたスペシャルチーム「Xフォース」を結成するが……。

・ケーブル役をジョシュ・ブローリンが演じ、モリーナ・バッカリン、ブリアナ・ヒルデブランド、T・J・ミラーら前作のキャストが続投。忽那汐里が新たに参加している。監督は「アトミック・ブロンド」のデビッド・リーチ。

https://eiga.com/movie/88213/

 

 

 

 

 

[スタッフとキャスト]

 

 

監督はデビットリーチですよ!!! ファイトクラブ、マトリックス、ぼーんアイデンティティシリーズのスタントを務め、その後はスタント指導者となり、X−menシリーズでアクションコーディネーターを務めることに。

そして、2015年の「ジョンウィック」では実質的に監督を務めて、信用できるアクション映画監督となりました!!

 

最近ではシャリーズ・セロンの「アトミック・ブロンド」を撮りましたね!

 

そして、主演はもちろんライアン・レイノルズさん!!!!

 

彼の経歴については、私の過去記事を読んでくださいね!

 

デッドプール1の記事はこちら!

 

簡単に話すと、前妻はあのアベンジャーズの常連女優、スカーレットヨハンソン!!! どんだけMCUと関係深いんだよ、ライアンレイノルズは、、、笑

 

そして、今作で初めて登場するのは、、、、、

 

ジョシュ・ブローリンですよ! 

 

彼はケーブル役で出演するんですけど、彼はアベンジャーズ・インフィニティ・ウォーに登場してるんですよ!! しかもサノス役という、実質的に主役レベルのキャラを!!!

 

彼もまた、MCUにとっては欠かせない存在。デッドプールではMCUいじりがあるのか?

 

あと、日本人からは忽那汐里ちゃんが登場し、デッドプールの仲間として戦います!!!

 

 

 

 

 

[制作前の交通事故]

 

底抜けに明るい今作ですが、起こってはならないことが起こってしまいました。

 

映画『デッドプール2(仮題)』の撮影が2017年8月16日(現地時間)午前より再開されていることがわかった。Deadlineが報じている。8月14日(現地時間)に撮影現場にて女性スタントマンが死亡する事故が発生し、撮影は一時休止されていた。

事故が発生したのは、カナダ・バンクーバーにあるウエスト・ウォーターフロント・ロード。バイク走行シーンのスタントで、バイクがカーブを曲がりきれずにオフィスビル「ショウ・タワー」の1階部分に激突した。この事故で、乗車していた女性スタントマンのジョイ・“SJ”・ハリスさんが死亡。事故の発生時、ハリスさんはヘルメットを被っていなかったという

https://theriver.jp/deadpool-2-restart-shooting/

 

 

ハリウッドではスタントの死亡事故が多いんですけども、今作ではプロのレーサーが亡くなってしまいました。記事によると、プロのレーサーで腕は問題なかったものの、今回は初めてのスタントということもあり、普段は300ccのバイクのつもりが900ccのバイクを操作しなければならず、イレギュラー続きの撮影だったそうです。

 

デッドプールという映画は基本的にコメディ盛り盛りで、デッドプール自体が不死身という設定のため、死の悲しさをあまり感じない作品なんですよね。そんな作品の撮影中に実際の死者が出たということもあって、とても悲しいです。

 

何より、一番悲しんでるのはライアン・レイノルズでしょう。彼は主演だけでなく、制作と脚本も担当しています。

 

https://eiga.com/movie/88213/

 

 

そもそも、このデッドプールの企画自体が、ライアン・レイノルズが発案したものです。

 

現場監督はデビッド・リーチですが、発起人であるライアン・レイノルズが制作チームのドンであることは間違いありません。彼の悲痛な叫びがツイッターに上げられています。

 

https://eiga.com/movie/88213/

 

 

この事故のニュースを見て、真っ先に思いついたのが「ワイルドスピード スカイミッション」撮影時の俳優ポール・ウォーカー事故死ですね。

 

ワイスピは制作と主演を務めるヴィン・ディーゼルがドンの映画で、ライアン・レイノルズと重なります。

ワイスピースカイミッションの撮影時に公私ともに仲の良かった俳優ポールウォーカーが事故死で亡くなってしまったんですよね。これも、デッドプールのスタントマン事故死と大きく重なります。

 

 

ワイルドスピードの時は、ポールウォーカーの死を悼んで、本編終了後にありえないほど長い尺を使って彼の死を追悼。そして、その追悼のやり方が映画史上に残る名シーンになったのです。

 

何度もこのブログで紹介してるんですけどね、何度も泣いてしまいます。今でも嗚咽が止まらないんですけども。

 

 

 

 

 

デッドプールで事故死したのは主要キャストではなくスタントマンのため、ポールウォーカーの時と単純比較できませんが、ライアン・レイノルズなら彼女を映画で追悼する演出があるかもしれません。

 

お亡くなりになったスタントマンの方のお名前は、ジョイ・"SJ"・ハリスさんです。

 

おそらく劇中で名前が出るとしたら英語なので、Joi・"SJ"・Harrisと表記されるかもしれません。

 

特別な演出がなくても、エンドロールには必ず名前が出ますので、映画の最後までチェックしていてください。

 

エンドロールで彼女の名前を見つけたら、周りを気にせず拍手してあげてください。今は亡きスタントマンにとって、最大の弔い方は出演した映画が面白かったかどうか、という観客のリアクションなはずです。

 

今作の撮影チームも、彼女が事故死して48時間後に撮影を再開しており、映画制作に関して確固たる熱意・意志を感じます。

 

もしかしたら特別な演出はなくて、誰もが通り過ぎてしまいそうな事案かもしれません。

 

しかし、スタントマンを想うことも映画にとっては大事な見方です。これを知ってるかどうかで、本作の感動度合いが違うでしょう。映画だけを楽しみたい方も、顔が出ないスタントマンの犠牲について、考えることで新たな映画の見方が広がることでしょう。

 

最後にもう一度名前を記しておきます。

 

Joi・"SJ"・Harrisさん

 

です!!!

 

はい、お待たせしました!

それでは映画の感想でっす!!

 

 

 

[映画の感想]

 

 

 

クールビズからデップーシャツにわざわざ着替え、IMAXにて鑑賞!!!

 

 

 

・・・・開始3秒でまさかのXmenネタで大爆笑wwwww

 

加速する笑い、不謹慎なギャグ、細かすぎるアメコミネタ、もはや意味不明な90年代ネタ、これで笑える人、かなり限定されてないか!?

 

しかし、前夜祭参加のガチ勢(つはもの)は小ネタを全て理解しており、問題なかった様子wwww こいつら、つえぇぇぇ。

 

裏ネタ・小ネタありながらもライアン・レイノルズの過去の清算、そして明日を力強く生きるためのトゥモロー映画だwwww

 

トゥモローーーーー!! トゥモローーーー!!!!! あいらびゅーーーーー!!! トゥモローーーーー!!!!!!

 

一緒に爆笑した観客は1日限りの家族だ! お前ら最高だ!!!! 最高の映画体験が出来ました!!!!! これぞ娯楽映画だ!!! もう大好きです!!!!

 

 

[大人向けのファミリー映画]

はい、鑑賞を終えたMachinakaでございます。

 

 

ってかいきなり盛大なネタバレ画像を貼ってすいませんねwww

でもタイトルに「ネタバレあり」って書いてあるからいいよね!

 

この映画見た直後だから頭がバカになってて、もう撮らずにはいられなかったんですよww

 

 

 

 

 

特典の袋とmacのディスプレイを重ねて撮ったから、めっちゃくちゃ撮りまくったんだよ!! デビットフィンチャーもびっくりのリテイクを重ねたんだよwwww

 

って誰得なんだって話なんですけどww

 

 

 

 

 

はい、自己満オナニー画像の話は置いといて!!!!

 

 

もう今作ほどアメブロに合わない映画はないんじゃないかってくらい、下ネタたくさん、マニアックな90年代アメリカネタたくさん、グロ満載、不謹慎満載、子供には絶対に見せられない大人向けファミリー映画でしたね! 

 

大人向けなのにファミリー向けって意味わかんないと思うけども、今回のテーマは間違いなくファミリー映画だったと思います。

 

もちろん、本質的にはライアン・レイノルズの超個人的な話であるのは間違いない。でも、それを見せびらかせることなく、誰もが共感できる家族愛の話にしたのが素晴らしかったですね。

 

家族と言っても、血が繋がってない他人同士の家族愛の話ですね。

 

前述した「ワイルドスピード」の話に戻りますが、ヴィン・ディーゼルがコロナ持ちながら「俺たちは家族だ」と言ってるような、他人同士の家族愛の話です。

 

デップーの年齢はわからないですけども、見た目は40代前半くらいかな?

 

そんな歳になると、親もいなくなってるかもしれないし、疎遠になってるかもしれないし、そもそも絶縁状態にあるかもしれない。でも、家族って必ずしも血が繋がってなくてもいいんです。

 

信頼できる人を家族って呼んでもいいんです。孤独な人たちが集まって食卓を囲めば、それで家族って認定してもいいんじゃないの?

 

特にアメリカでは家族が刑務所に行ってしまい、片親になる人が多い。世界中多いと思うんですけど、そんな孤独な人にそっと手を差し伸べてくれるような、家族愛が詰まってました。

 

デップー映画のテイストはギャグ満載で笑えるんですけど、ストーリーだけを追いかけたらすんごい暗い話なんですよ。

 

親からは虐待され、傭兵に入って戦いだけを知り生きてきた。せっかく恋人ができてもガンになる。ガンが治ると思ったら騙されて顔面破壊されてしまう。

 

不死身だから死ぬに死ねない。この地獄。

 

ようやく羞恥心を克服して恋人にあったと思ったら、ギャングに恋人を殺される。ここが映画の冒頭ですよね。

 

つまり、今作でデップーは恋人、そして恋人の中に宿った(かもしれない)子供を失う。つまり家族を失った状態からスタートするんですよね。

そこから、盲目のおばさん、Xmenチーム、そしてサノスケーブル、でっぶーファイヤーフィストと出会い、また家族を作っていく。

 

そして最後はDr.ストレンジもびっくりの時間操作で恋人も生き返るラストになりました。ついでにグリーンランタンも抹殺されましたww

 

私としては、「どんなに過酷な状況でもユーモアを忘れず明日を必死に生きていくんだ。そうすれば、過去の辛い出来事を克服できるかもしれない」というメッセージを受け取りました。

 

 

[前回よりマシマシ!さらにマニアック]

 

監督がデビット・リーチということで、非常にジョンウィックと同じ匂いがありました。

 

ジョン・ウィックチャプター2もデッドプール2と同じ、非常にシンプルな続編名称になってるんですけど、似てるのはそこだけじゃない!!

 

前作の良いとこだけをガンガン盛り込んで、マシマシにした非常にマニアックなカルト的な作品になってるところが、ジョン・ウィックチャプター2と同じなんですよ!!

 

絶対に1を見てないと分からない、決して前回のあらすじを紹介しない、邦画的には不親切に感じるほど新規観客を迎合しない作り。

 

ジョンウィックもデップーも1から見てる私としては、もちろん両方楽しめたんですけど、これ予習必要だなぁと感じる点も多々ありましたねw

 

あと、これジョンウィックとは関係ない話なんですが、前回より話の構成が圧倒的に改善されていたのが凄く良かったです。

前作も第4の壁を超えて、「じゃあ過去に戻っちゃうよ〜」って何度も過去と現在を行き来してたんですけど、今回の過去→現在の行き来の表現はとてもスマートでテンポが良い。どんどん話が進んで続きがきになる構成になっていたので、前作からブラッシュアップされてるなぁと感じました。

 

[作り手の超個人的な話だが、共感できるし泣けるけど少し怖い]

先ほども少し触れましたが、メインテーマは大人向けのファミリー映画でしたが、根底にはライアン・レイノルズの怨念が凄まじくこもっていた作品でした。

 

特に自分の過去の過ちを強調するような作りが印象的で。

 

どんだけXmenに恨みがあるんだって感じでしたねw あそこまでいじらなくてもいいのにw 

あとはアベンジャーズへのいじりというか妬みが凄くて、途中から笑い半分怖さ半分だったのは私だけかな?

 

まとめると、ありとあらゆるヒーローを敵に回すような発言ばっかりで、もはやギャグだけとは思えないようなライアン・レイノルズの怨念を感じたのが、少し怖くも感じている自分がいたんです。

 

アメリカでは大ヒットで、世界中でも大ヒットが予想される作品ですが、ライアン・レイノルズという一人の男の超個人的な恨みつらみが篭った作品が全世界の映画館で公開されていると思うと、映画の力ってすごいなぁって感じるんですよね。

 

もちろん、今回Xmenを過剰にいじったのはmen=男と限定しているヒーローを攻撃することによって、性差別をなくそうとしたのは分かります。でも、いくらなんでもやりすぎwww

 

性差別反対はいいんですけど、自分の恨みつらみの隠れ蓑にしていた感じを受けてしまいました。

グリーンランタンネタもすっごく笑うんですけど、そこまで恨んでるのは全世界でもお前だけだからww ヒュー・ジャックマンをせっかく出してくれたのは嬉しいけど、そんなに恨んでるのお前だけよwww

 

とにかく、社会に恨みつらみがある人、人生挫折した人、ヤフ◯メ民、ブクマ民には歓喜絶唱できる呪怨映画だなぁと感じました!!

 

 

 

 

 

 

[予習必須!裏ネタ小ネタ大解説]

 

 

 

はい、映画の感想は以上!! ここからは映画に登場した小ネタ、裏ネタを徹底解説しまーす!!

 

予習すべきキーワード、映画は、このように下線で引いておきます。

 

 

◆ローガン/ウルヴァリン/ヒュー・ジャックマン

 

冒頭3秒でローガンのお人形が出てきましたねwww

 

Xmenのヒーローであり、鋭い爪が特徴です。

 

ウルヴァリンであり、ローガンという通称もあり、いろいろ名前がある人です。

ラストでヒュージャックマンが出演してるのは、「ウルヴァリン:X-MEN ZERO」のシーンを切り取ってそのまま使ってるんですよ!! で、この映画でもデッドプールをライアン・レイノルズを演じているんですよww

 

deadpool-wolverine.jpg

 

つまり、ヒュージャックマンに殺された過去作のデッドプールが可哀想だから、時間が遡れるようになったのを良いことに、過去作に登場しちゃおう!ついでに、どうせ殺されるなら自分で殺しちゃおう=過去の清算ってネタになってるんですよねw

 

ちなみにラストに出てきた「グリーンランタン」もアメコミヒーロー映画で、こちらもライアン・レイノルズが演じています。ヒュージャックマンとも仲良し?笑

 

https://blog.goo.ne.jp/rachel2005/e/05c66f109b62145a99b525ccafdc0efe

 

 

ローガンの記事はこちら!

 

 

 

◆プロフェッサーの椅子

 

こちらもXmenネタですけど、Xmenのボスであるプロフェッサーの椅子をデップーが乗り回してましたねww

 

 

95812898.jpg

 

ちなみに、このシーンを見て、どうしてもソーセージパーティのあのパロディを思い出せずにはいられませんでしたww

 

 

maxresdefault.jpg

 

 

◆007スカイフォール及び007オープニング全般

 

今作のデップーのOPは、明らかに007のオープニングを意識してましたねw まず、銃の螺旋が表示されて主人公がその中に映るシーンは完全に007の定番演出!

 

そして、水の中に落ちていくデップーは完全にスカイフォールのオマージュでしたwww

下記画像を見ておくだけでもすんごい笑えますよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆アナ雪より、「雪だるま作ろう〜♩」と「Papa Can you Hear Me?」の酷似問題

 

これもマーヴェル映画へのディスか!?

アナ雪の「雪だるま作ろう」という曲が、Yentlという歌手のPapa Can you Hear Me?と類似しているってネタなんですよwww 

 

聞いてみたけど、確かに似てるwww 「Let it Go」も訴訟問題になったのに、なぜ日本じゃニュースにならないんだ?

 

 

 

 

 

 

 

 

◆もはや定番のヒーロー着地いじり

 

アベンジャーズでいかにやりそうなヒーロー着地をいじってますねw

 

確か前作でもねがソニックが着地するとき、いじってましたw

 

 

https://pbs.twimg.com/media/CZ73DXGVAAAfTfv.jpg

 

 

◆ブラック、ブラック・ウィドウw

 

黒人のラッキーちゃんをデップーが「黒いブラック・ウィドウ、うるさい!」って言ってましたね!

 

ブラック・ウィドウというのはアベンジャーズの紅一点の女性で、スカーレット・ヨハンソンが演じていますが、なんとこの方はライアン・レイノルズの元嫁なんですよ!!!

 

元嫁はアベンジャーズで活躍してて、自分はロバートダウニーJrに断られたわけですからね! どんだけ恨んでるんだww 

 

 

◆ケーブルをサノスと言い間違える

 

ケーブルを演じたジョシュブローリンは、アベンジャーズでサノスを演じてるんですよw そのいじりですww

 

にしても、最新トレンドをおさえてるなぁ、、、絶対アフレコして音を入れたとしか思えないよwww

 

◆アカデミー会員見てるかな?

 

なんとなくわかりそうなネタなんですけども、一応解説。

 

アカデミー賞って出来レースじゃなくて、5千は下らない会員が映画を見て投票するんですよね。

だから、アカデミー会員が賞にふさわしいかどうか、見てるかな?ってネタなんですよね。

 

断言しますが、デッドプールがアカデミー賞になることは絶ッッッッッッたいにありませんっwwwwwwww

 

是非是非ご鑑賞ください! オススメです!!!

 

 

 

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