浮き輪って英語で何て言うのだろう?そんな疑問をもつ人間がゴマンといるようで、Googleで浮き輪と調べると、一番最初の候補が「浮き輪 英語」だ。

きっと、豪華客船世界一周の旅クルーズに参加した連中が、沈みゆく船を見ながらググっているに違いない。「throw 浮き輪 at me!!」では通じない。

浮き輪の英語はswimming ring。日本語が「浮く」事に主眼を置いているのに対して、英語では泳ぐことが目的だといっている。なお、life buoyという表現もあり、こちらは救命用の浮き輪。生きる事に主眼を置いている。

日本の浮き輪は「浮く」事に専念しているから、溺れている人がつかまった後生きるも死ぬも自由だということさ。自由の国だね。
町田にご当地アイドルがいるそう。え?今の今まで知らなかったべ。

町田ご当地アイドルの名前はミラクルマーチ。なんというか、ハスのん。マチるだじゃないな。

町田っぽいアイドルユニットということであれば、メンバー平均身長175cm以上とかそういう売りで行けば良いと思う。町田を歩いていると、本当に他地域に比べて身長の高い女性率が高い。
地域の強みは活かしてこそ。町田ゼルビアだって、入団条件を180cm以上とかにしても多分人材集まるよ?

全国の女性の体系に詳しい僕が言うのだから間違いない。高身長ユニットで、フリーキックの時とかに壁を作ればザッケローニへのアピールも完璧。
もうゆるキャラブログになっているような気がする。

座間市には、座間市名産のひまわりを模したゆるキャラがいる様子。名称は「ざまりん」。

いや、確かにゆるキャラはゆるく作るのが重要、きちんとしたデザインでは話題にならないというのは鉄則だけど。

グッズ展開まで力を入れるなら、一応そのキャラのグッズを欲しくなるようなデザインにしようよ。例のくまはかろうじてグッズを買っても良いデザインをとどめているだろうさ。

それか、町田市のゆるキャラ「ハスのん」のように、割り切ってそもそもグッズ展開すら考えない。

結構、地方自治体のゆるキャラには、ゆるキャラブームの前には「○○ぼうや」とでもいうような名前でキャラクターとして生まれていたようなヤツが多い。

ヒットするゆるキャラと違って、結局自治体のエラい人とかの落書きをそのままキャラにしてしまっている。デザイナーは不在。

で、そんなようなキャラを税金でグッズ展開するなと。

多少辛辣になってしまったが、つまり言いたい事は、座間市はゆるキャラじゃなくて苦キャラを早く作るんだ!
温泉は当たり前だが、日本だけではなく世界中に湧いている。

温泉が健康に良いという意識も、日本だけではない。ただしヨーロッパなどでは、飲泉が主流で、また温泉につかるには水着を着て、プール感覚という利用法も多い。実に勿体ないね。

温泉はhot spring。これは自噴する温泉のような、自然現象を表わしているもので、温泉地のことはSpaという。これは実はベルギーの実在の地名。

ヨーロッパの温泉地はバードとかバスとか、bathに通じる地名のところが多い。これは陽気なローマ人が温泉のために街を作ったため、当時の世界共通語のラテン語から来ている。

実は町田市内でも、天然温泉が出るところがあるらしい。しかし、相原とか多摩境とか、町田"市内"の所ばっかりなので、あんまり嬉しくないねぇ。
死亡消費税について書いてからしばらく更新していなかったから、死亡したというわけではない。
本当にそうだったら格好よいのだが、生憎ひきこもりには行動力が無いので、死亡することはできない。

最近はゆるキャラブームが少し落ち着いてきた感じというか、一時期ほど騒がれなくなった。そこで生き甲斐を失っているというわけではなく、依然くだらないことばかり考えている。

最近家に届く不動産チラシのホームラン町田版?このチラシのゆるキャラは、やっぱり前の犬のキャラから完全に交代してしまったようだ。
不動産か…自分が物件を購入することは無いと思うけど、町田や相模原の物件は安いほうなのかな。

俺の家とか、急に売り出されたりしないかな。ひきこもり脱出達成するんじゃない?