はーくんも私もすっかり体調がもとどおりになっています!心配してくださりありがとうございました![]()
職場も3月から元の職場に戻り、精神的にもほっとしています☆(業務的にはばたばたしていますが)
母も沢山の食材のストックを残し、ばたばたと帰っていきました。こんなにもゆっくりと母と過ごしたのは高校生の時以来だったので、とても新鮮でしたし、ありがたかった。
母が残してくれた手料理を食べながら、あとどのくらい母の料理を食べることができるのかなぁと考えてしまいます。
母も今年で66歳。
67歳で母の母(私にとっての母方の祖母、はーくんにとっては曾おばあちゃん)がなくなってから、「もう私のためだけに料理を作って待っていてくれる人はこの世には1人もいないんだ」と言う実感がじわじわとやってきたとは母言います。
「いつでも自分を暖かく迎えてくれる家がある、帰れる場所があるということは、当たり前のことだと思っていたけれど、なくしてみて初めて存在の大きさに気がついた」と・・・
はーくんを産んで、家族のありがたさをしみじみと感じます。
両親がいなかったらわたしはきっとはーくんを産んでいません。子パパのいうことを聞いて、おろしていました。
そして考え方も、育ってきた環境も、感性も、性別も違う二人が長年一緒に暮らすことの難しさも・・・
今は仲のよい両親にもなんども離婚の危機はありました。
そのたびに離婚すればいいのにと当時の私は思っていました。でも子供のためにと踏みとどまってくれたこと、今となってははーくんのためにも私のためにもありがたかったと思います。
今、実家に帰ろうかなという気持ちが大きくなっている。
そしてそれは、物理的にも、精神的にも子パパと離れるということ・・・
待っていたけれど、もうくたびれてしまった。
私の帰る場所は子パパのところにはない気がする。
でもはーくんには・・・?
はーくんからパパというものを奪っちゃうのはどうなのかな・・・。
悩みますね。
ここまで書いて記事が消えてしまったため、書き直しました・・・。
記事が消えるとかなりへこみますね。゚(T^T)゚。
amebaさんに抗議したいくらい・・・なんで公開に失敗すると記事が消えるんだよ~!!ばかー!!
あ~すっきり。
machico





たっちがかなり上手になった。