今回ご紹介は、「だんごの美好」の奥さんもご推薦の
「おやつの家」さん。
なんとたい焼きもお好み焼きも1個 100えん
創業と経緯についてお店のご主人にお聞きしました。
創めたのは14年まえ。
最初、トラックでたい焼きを作って回っていたそうです。
メニューは「たい焼き あんこ・クリーム・チョコの3種類」
夏はたい焼きだけではだめだろうということで、「お好み焼き」も入れることにしました。
先生が、わざわざ名古屋から作り方を教えに来てくださったということです。
そして、1年たったころ、「今のお店が空いてるからやらない?」とお誘いを受けたそうです。
広さもちょうど、トラックくらい。
(そういいながら店内を見回してお話してくださいます。)
その時から、メニューも価格も一切変わっていないそうです。
店頭のベンチの上に置いて撮影
たい焼きもさることながら、お好み焼きは絶品
初めて伺ったとき、「何がお勧めですか?」の私の質問に「お好み焼き」と答えてくださいました。
100円でこのボリューム
お味もいいし、健康にもいい
一寸した軽食にぴったり
私もそれからファンになりました。
「だんごの美好」の奥さんも「あそこのお好み焼き100円であの味は美味しい
うちもよく買いに行くんですよ
」とべた褒め
もちろんたい焼きもおいしいですよ
ご主人がお話してくださっている間、奥さんは横でお手伝い。
またしてもご夫婦仲良くって、稲田鼓商店街はいいカップルが多くてステキですね。
ご主人が味わい深そうに
「13年前からあるのは、うちとそこの角のすし屋、府中街道沿いの八百屋、そして、洋服のふじやだけ。あとは全部変わった・・・。」とおっしゃっていました。
そうだったんだと私自身も感慨深く思いました。
いい街にいい店ありです。
そして、なんとこちらのお店の定休日は、週休2日
毎週火曜日と木曜日なのです。
しかも、営業時間は
午後3時から午後7時まで
あまりのことにびっくりして、「いつからですか?」とお聞きしたら、「昨年10月からです。」と帰ってきました。
本当におやつタイムにオープンなのです。
小腹のすいたときに重宝しています。
私が店頭のベンチで食べていると、ひっきりなしに人が来ます。
人気の商店です。
稲田堤訪問時は、是非どうぞ
素朴な味と柔和なご夫妻がお出迎えです。
お店の軒上(?)にある看板の文字が時間とともに変っていきます。
注意していないと、見過ごしてしまうほど、さりげない一角にあります。
南武線 稲田堤駅を出て、信号を渡り、そのまま歩いていくと右手に見えてきます。
「おやつの家」さん。
なんとたい焼きもお好み焼きも1個 100えん

創業と経緯についてお店のご主人にお聞きしました。
創めたのは14年まえ。
最初、トラックでたい焼きを作って回っていたそうです。
メニューは「たい焼き あんこ・クリーム・チョコの3種類」
夏はたい焼きだけではだめだろうということで、「お好み焼き」も入れることにしました。
先生が、わざわざ名古屋から作り方を教えに来てくださったということです。
そして、1年たったころ、「今のお店が空いてるからやらない?」とお誘いを受けたそうです。
広さもちょうど、トラックくらい。
(そういいながら店内を見回してお話してくださいます。)
その時から、メニューも価格も一切変わっていないそうです。
店頭のベンチの上に置いて撮影
たい焼きもさることながら、お好み焼きは絶品
初めて伺ったとき、「何がお勧めですか?」の私の質問に「お好み焼き」と答えてくださいました。
100円でこのボリューム
お味もいいし、健康にもいい
一寸した軽食にぴったり
私もそれからファンになりました。
「だんごの美好」の奥さんも「あそこのお好み焼き100円であの味は美味しい
うちもよく買いに行くんですよ
」とべた褒め
もちろんたい焼きもおいしいですよ
ご主人がお話してくださっている間、奥さんは横でお手伝い。
またしてもご夫婦仲良くって、稲田鼓商店街はいいカップルが多くてステキですね。
ご主人が味わい深そうに
「13年前からあるのは、うちとそこの角のすし屋、府中街道沿いの八百屋、そして、洋服のふじやだけ。あとは全部変わった・・・。」とおっしゃっていました。
そうだったんだと私自身も感慨深く思いました。
いい街にいい店ありです。
そして、なんとこちらのお店の定休日は、週休2日
毎週火曜日と木曜日なのです。
しかも、営業時間は
午後3時から午後7時まで
あまりのことにびっくりして、「いつからですか?」とお聞きしたら、「昨年10月からです。」と帰ってきました。
本当におやつタイムにオープンなのです。
小腹のすいたときに重宝しています。
私が店頭のベンチで食べていると、ひっきりなしに人が来ます。
人気の商店です。
稲田堤訪問時は、是非どうぞ
素朴な味と柔和なご夫妻がお出迎えです。
お店の軒上(?)にある看板の文字が時間とともに変っていきます。
注意していないと、見過ごしてしまうほど、さりげない一角にあります。
南武線 稲田堤駅を出て、信号を渡り、そのまま歩いていくと右手に見えてきます。
