東京都渋谷区恵比寿|肩甲骨から−5㎝下腹痩せトレーナーまっちー(町田 晋一)のブログ MACHI-LOG

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痩せない下腹に悩む50代女性に向けて、東京都渋谷区恵比寿で活動する「肩甲骨から−5㎝下腹痩せトレーナー」まっちー(町田 晋一)が、下腹−5㎝を目指せる方法を発信中!

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東京都渋谷区恵比寿で「下腹だけが痩せない」と悩む50代女性に向けて、-5㎝下腹痩せに導くパーソナルトレーニングを提供しております、肩甲骨から-5㎝下腹痩せトレーナーの町田晋一と申します。

ここでは下腹痩せ・ダイエット成功のヒントから日々の出来事まで書き綴っております。

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肩甲骨から-5㎝下腹痩せトレーナーのまっちーです。

 

東京都渋谷区恵比寿で「下腹だけが痩せない」と悩む50代女性に向けて、肩甲骨から姿勢を整える独自のメソッドで2ヶ月で-5㎝下腹痩せに導くパーソナルトレーニングを提供しております。

 

「下腹痩せに効く運動をしてるのに、下腹がなかなか痩せない…」

という方もいらっしゃるのでは?

 

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下腹がなかなか痩せないならば、運動と並行して「食べて下腹痩せ」してみましょう!

 

「えっ、食べて下腹痩せ?!」

と思われた方が多いと思うので、今回は「食べながら下腹痩せする方法」を詳しくお伝えします。

 

これを読めば、下腹痩せには何をどのように食べればよいかが分かるようになります!

 

最後までお読みください!

 

  下腹が痩せない”3つの理由”

  

まずは下腹が痩せない理由から触れておきましょう。

 

下腹が痩せない理由として、以下の3つが考えられます。

 

  1. 悪い姿勢
  2. 便秘
  3. 冷え

 

一つずつ解説していきましょう。

 

1,悪い姿勢

 

猫背や反り腰といった悪い姿勢になると、骨盤にゆがみが生じます。

 

すると骨盤がスムーズに開閉できなくなり、骨盤は開きっぱなしの状態に。

 

そうなると内臓が垂れ下がるため、下腹がぽっこり出てしまうことになります。

 

 

2.便秘

 

下腹がぽっこり出ている場合、便秘によって腸内に便やガスが溜まっていることも考えられます。

 

また、腸の動きが悪くなって基礎代謝も低下するため太りやすくなります。

 

 

3,冷え

 

多くの女性を悩ます「冷え」も下腹が痩せない原因です。

 

冷えると基礎代謝が低下してしまうからです。

 

そうなると消費できるエネルギー量も減ってしまうため、脂肪がつきやすく落としにくくなります。

 

お腹まわりを触ってみて冷たい場合は要注意!

 

 

  下腹痩せに効く食べ物とは?

 

下腹が痩せない理由として「便秘」と「冷え」を挙げましたが、この2つを一気に解消できる食べ物があります!

 

それはズバリ

「根菜類」

です!

 

根菜類とは土の中で育つ根や茎などの野菜の総称で、ニンジン、カボチャ、ゴボウ、レンコン、ショウガなどが挙げられます。

 

 

  根菜類がもたらす3つの下腹痩せ効果

 

具体的に根菜類がもたらす下腹痩せ効果として、以下の3つが挙げられます。

 

  1. 冷えの解消
  2. 便通の促進
  3. 食べすぎ防止

 

詳しく解説していきましょう。

 

1.冷えの解消

 

地中で育った根菜類は色が濃くて水分が少なく、体を温める野菜とも呼ばれています。

 

そのため積極的に摂ることで冷えの解消にもつながり、痩せやすい体にすることができます。

 

 

2.便通の促進

 

根菜類には、水に溶けない「不溶性食物繊維」が豊富に含まれています。

 

不溶性食物繊維は体の中で水分を吸収して大きくふくらみ腸を刺激して蠕動(ぜんどう)運動を活発にするため、便通を促進することができます。

 

 

下腹痩せ・お腹痩せに導く腸内環境の整え方について知りたい方は、お腹が痩せないのは腸が原因?!−5㎝お腹痩せできる「腸内環境」の整え方もぜひお読みください。

 

3.食べすぎ防止

 

根菜類には噛みごたえのある食べ物が多いので、よく噛んで食べることができ食べすぎを防ぐ効果も期待できます。

 

またよく噛んで食べると、食べた物を消化・吸収する際に使われるエネルギーである「食事誘発性熱代謝」によるエネルギー消費量を高めることもできます。

 

「食べすぎないようにしようと思っていても、つい食べすぎてしまう…」

という方は、食べすぎを防ぐには食べること⁈専門家が教える食べすぎ防止策もぜひ合わせてお読みください。

 

 

  下腹痩せにつながる根菜類の摂り方

 
根菜類を下腹痩せ効果につなげるには、一日にどのくらい撮ればよいか、その摂取量の目安を知る必要があります。
 
「下腹痩せするにはたくさん食べた方がよいのでは…」
と思われがちですが、根菜類は毎食たくさん摂る必要はありません!
 
一日に1〜2品、合計100〜150gくらいを目安に摂るようにします。
 
「コンビニで手に入る根菜類が手軽に摂れる食べ物」については公式LINEで次回配信しますので、「登録がまだ」という方はぜひこの機会にコチラからご登録ください!

 

  「下腹痩せ効果」を体感するために早速実践!

 

今回は「下腹がなかなか痩せない…」という方に向けて、「食べて下腹痩せする方法」についてお伝えしました。
 
最後に今回のポイントをまとめておきましょう。

 

  • 下腹痩せには、ニンジン、カボチャ、ゴボウ、レンコン、ショウガなどといった「根菜類」を摂ることが有効
  • 根菜類は一日に1~2品、合計100~150gくらいを目安に摂る

 

早速実践して下腹痩せ効果を体感してみてくださいね!
 
 
ぜひこちら👇の記事も合わせてお読みください。
 
 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

 

「食事や運動を頑張っているのに下腹だけが痩せない…」 

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肩甲骨から-5㎝下腹痩せトレーナーのまっちーです。

 

東京都渋谷区恵比寿で「下腹だけが痩せない」と悩む50代女性に向けて、肩甲骨から整える独自のメソッドで2ヶ月で-5㎝下腹痩せに導くパーソナルトレーニングを提供しております。

 

「若い頃と比べて痩せにくくなった…」

そう感じている50代女性の方が多いのではないでしょうか。

 

 

確かに20代や30代の頃は簡単に痩せられたのに、40代を過ぎると痩せにくくなりますよね…

 

でも、50代からでもお腹痩せは十分に可能です!

 

実際、私のパーソナルトレーニングを受けてくださっている60代女性のKさんから、先日

「3㎏お腹が痩せて、これまで着るのをためらっていたタイトなワンピースを着れた!」

という喜びの声をいただくことができました。

 

では、Kさんはどのようにしてお腹痩せできたのか、その方法を公開したいと思います。

 

最後までお読みいただき、ぜひご参考にしていただけたらと思います。

 

  「あれ?お腹が締まっている!」

 

これまでずっとKさんは、ぽっこり出たお腹に悩まされていました。

 

先日のパーソナルトレーニングも、いつものようにぽっこりお腹を解消させるプログラムを行っていただきました。

 

その時、Kさんのお腹がこれまでと違うことに気づきました。

 

「あれ?お腹が締まっている!」

 

そこで「お腹、締まりましたね!」とお伝えしたところ、返ってきた言葉が冒頭の喜びの声でした。

 

 

  【特別公開!】60代女性でも「お腹-3㎏」を叶えたトレーニングプログラム

 

では、ぽっこりお腹を解消させるプログラムとしてどのようなものを行っていただいたのか、今回は特別に公開したいと思います!

 

お腹-3㎏を叶えたトレーニングプログラムがこちら👇です。

 

  • 肩甲骨まわりのパートナーストレッチ
  • 猫背改善ストレッチ2つとエクササイズ2つ
  • 骨盤ー股関節まわりのストレッチ
  • 肋骨の開きを改善するエクササイズ3つ
  • スクワット
  • レッグプレス
  • ラットプルダウン
  • ウォールプッシュアップ

 

Kさんのぽっこりお腹の原因として「肋骨の開き」が考えられたので、肋骨の開きを改善するエクササイズを3つ行っていただきました。

 

また、「スクワット」や「ウォールプッシュアップ」など、全身の大きな筋肉を鍛える筋トレも行いました。その際、筋肉量アップと脂肪分解作用のある「成長ホルモン」を分泌させるために、休憩時間を短めに設定しました(「痩せる体」を作るための筋トレのポイントについてはコチラをご参照ください)。

 

しかし、成果を出すには週に1回のパーソナルトレーニングだけでは不十分です。

 

そこで、“自主トレ‟として肋骨の開きを改善するエクササイズ3つだけをご自宅でも行うようにお願いしました。

 

 

  手軽にできる!肋骨の開きを改善し「ぽっこりお腹解消」に導くエクササイズ

 

Kさんに自主トレとしても行っていただいた「肋骨の開きを改善するエクササイズ」ですが、ここでは3つのうちの2つをご紹介します。

 

そのうちの1つは筋トレしてもぽっこりお腹が凹まない…50代女性でも無理なくお腹痩せできる方法とは?でご紹介しましたが、おさらいの意味で改めてお伝えしておきます。

 

エクササイズポール、もしくはそれに代わるものがあれば今すぐできるエクササイズなので、ぜひ実践してみてください!

 

1.お腹を凹ませながらの前鋸筋エクササイズ

 

  1. 両膝を立てて仰向けになり、両腕を天井に向かって伸ばし「前へならえ」の体勢を作ります
  2. 息を吐きながら肩甲骨を外に開き、腹筋を使って腰を床に押しつけます(赤矢印参照)

10~15回を1分程度の休憩をはさんで2セット行いましょう。

 

〈ポイント及び注意点〉

  • 息をしっかり吐くこと
  • 肩甲骨を外に開く際は頭が床から上がらないように
  • 肩甲骨を外に開き、次いで腹筋を使うようにすると腹筋が意識しやすくなる

 

2.ボール押しつぶし腹筋

 

  1. 空気を少しだけ入れたエクササイズボールをみぞおちの裏側にセットして両膝を立てて仰向けに
  2. 息を吐きながらお腹の力を使って5秒間ボールを押しつぶす動作(赤矢印参照)を5回繰り返すだけ!

5回を1分程度の休憩をはさんで2セット行います。

 

〈ポイント及び注意点〉

  • エクササイズボールの空気は抜いて少しだけ残すこと(多く入っていると背中の反りが強くなって背中を痛めてしまうので)
  • 息をしっかり吐くこと

 

  60代でも「お腹-3㎏」を叶えてタイトな服が着れるようになれた秘訣とは?

 

ここまでKさんのぽっこりお腹のお悩み解消のためのトレーニングプログラムを公開しました。

 

しかし、先ほどもお伝えしたように、成果を出すには週1程度のトレーニングでは不十分です。

 

いくら効果のあるトレーニングでも、やはり続けて行わなければお腹痩せできません。

 

Kさんが続けて実践してくださったこと、これこそがお腹-3㎏を叶えてタイトな服が着れるようになれた秘訣と言えるのではないでしょうか。

 

ぽっこりお腹の悩みから本気で解放されたいのであれば、効果のあるトレーニングプログラムを続けて実践するように心がけてみてください!

 

 

 
 

 最後までお読みいただき、ありがとうございました!

 
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肩甲骨から-5㎝下腹痩せトレーナーのまっちーです。

 

東京都渋谷区恵比寿で「下腹だけが痩せない」と悩む50代女性に向けて、肩甲骨から整える独自のメソッドで2ヶ月で-5㎝下腹痩せに導くパーソナルトレーニングを提供しております。

 

毎日暑いですね・・・

 

汗をたくさんかいて食べる量も少なくなるので、「夏は痩せやすい季節」と思われがちですが、実は間違いです!むしろ夏は太りやすい季節です!

 

 

夏太りしてぽっこり下腹に悩まされたくないですよね。

 

 そこで今回は、

「夏太りを防いで下腹をすっきりさせる3つの習慣」

をお伝えします。

 

これを読むことで夏太りによるぽっこり下腹に悩まされなくなるハズ!

 

ぜひ最後までお読みください!

 

  夏太りする原因3つ

 

まずはなぜ夏太りするのか、その原因から触れておきましょう。

 

夏太りする主な原因として、以下の3つが考えられます。

 

  1. 運動不足
  2. 基礎代謝の低下
  3. 自律神経の乱れ

 

 どういうことなのか、一つずつ解説していきましょう!

 

1.運動不足

 

暑い夏は、どうしても外で体を動かす機会が少なくなるので、運動不足になりがちです。

 

そうなると使われずに余ったエネルギーは「中性脂肪」というかたちで脂肪細胞に蓄えられてしまいます。

 

 

2.基礎代謝の低下

 

冷たいものをたくさん飲んだり食べたりすると、胃腸が冷やされて機能が低下してしまいます。

 

そうなると基礎代謝が低下しエネルギー消費量も減るため太りやすくなります。

 

 

 

 

3.自律神経の乱れ

 

夏は屋内と屋外の温度差が大きくなりがちです。

 

この激しい温度差によって自律神経がうまく働かなくなってしまいます。

 

自律神経が乱れると血流が滞って基礎代謝が低下するため太りやすくなります。

 

自律神経に関しては、コチラの記事で詳しくお伝えしているので、ぜひチェックしてください。

 

 

  夏太りを防いで「下腹痩せ」に導く3つの習慣

 

それでは夏太りを防いでぽっこり下腹を引き締めるにはどうすべきかをお伝えしていきましょう。

 

それには次の3つの習慣を心がけるようにします。

 

  1. 朝食をしっかり摂る
  2. 湯船に浸かる
  3. 適度に体を動かす

 

一つずつ詳しく解説します。

 

習慣1:朝食をしっかり摂る

 

朝食を摂ることで胃腸の働きが活発になり体温が上昇します。

 

するとエネルギー消費量も増えるため、基礎代謝アップにつながります。

 

ちなみに体温が1℃上昇すると基礎代謝量は13%アップします。

 

お腹痩せ、下腹痩せにつながる朝食の摂り方についてはコチラで詳しくお伝えしているので、合わせてお読みください。

 

 

習慣2:湯船に浸かる

 

実際夏場は冷房などで体の中は冷えていることが多いです。

 

体が冷えて体温が下がると基礎代謝量も減少してしまいます。

 

暑いとシャワーで済ませがちですが、できるだけ湯船で体の芯を温めるようにしましょう。

 

体の芯まで温めるには、38〜40℃程度のぬるめのお湯に10分以上浸かることがコツです。

 

ちなみに寝る2~3時間前に入浴を済ませると、質の良い睡眠にもつなげることができます!

 

 

習慣3:適度に体を動かす

 

そして何よりも大切なのは、「適度に体を動かすこと」です。

 

運動不足はもちろんのこと、「セロトニン」が分泌されて自律神経の乱れをも整えることができます。

 

ここで大事なのは、「適度に」という点です。

 

具体的には、冷房の効いた室内でストレッチのような低強度で継続可能な運動を行うようにします。

 

 

  無理なく続けられる!下腹痩せに有効なストレッチ&エクササイズ3選

 

「『適度に体を動かす』と言われても何をどうしたらよいのかわからない…」

そう思う方もいらっしゃるかと思います。

 

そこでここでは無理なく続けられる下腹痩せに効くストレッチとエクササイズを3つご紹介します。

 

それが以下の3つです。

 

 

  1. ソラシックエクステンション(腰椎屈曲パターン)
  2. 前鋸筋エクササイズ
  3. スタンディング・ドローイン

 

 

一つずつ詳しく解説していきます。

 

1.ソラシックエクステンション(腰椎屈曲パターン)

 

 

  1. 肩甲骨下の間の部分にエクササイズボールなどをセットします
  2. 両手を頭の後ろに組んで上体を後ろに倒し胸を開いた状態を作り…
  3. そこから息を吐きながらお腹の力を使って腰を床に10秒間押しつける動作(赤矢印参照)を3回行います
少しずつ動きを大きくしていくことが可動域を広げるコツです。
 
このストレッチを続けて行うことで、ぽっこり下腹の原因でもある「猫背」と「反り腰」をリセットできます。
 

2.前鋸筋エクササイズ

 
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  1. 両膝を立てて仰向けになり、両腕を天井に向かって伸ばし「前へならえ」の体勢を作ります
  2. 息を吐きながら肩甲骨を外に開き、次いで腹筋を使って腰を床に押しつけます(赤矢印参照)

10~15回を1分程度の休憩をはさんで2~3セット行います

 

ポイントはしっかりと息を吐くこと。肋骨の開きを改善でき下腹痩せ効果につながります。

   

3.スタンディング・ドローイン

 
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  1. 内ももにエクササイズボールなとをはさみ、左右のかかとをつけてつま先をできるだけ外側に向けます
  2. そこからお腹のおへそ辺りをしっかり凹ませます(赤矢印参照)

おへそを凹ませた状態を30~60秒間キープし、1分程度の休憩をはさんで2~3セット行います。

 

左右のかかとをつけることとおへそを凹ませることがポイント!

 

腹横筋(腹部のインナーマッスル)と内転筋(内ももの筋肉)を鍛えることで反り腰と骨盤の開きを改善し、下腹痩せ効果が期待できます。

 

  「今日の体を作っているもの」とは?

 

今回は「夏太りしてぽっこり下腹に悩まされたくない」という方に向けて、

「夏太りを防いで下腹をすっきりさせる3つの習慣」

をお伝えしました。

 

その習慣とは以下の3つでした。

 

  1. 朝食をしっかり摂る
  2. 湯船に浸かる
  3. 適度に体を動かす

 

この中でも特に重要なのが「適度に体を動かす」ことでした。

 

無理なく下腹痩せ効果につなげられるストレッチとエクササイズとして、次の3つをご紹介しました。

 

 

  1. ソラシックエクステンション
  2. 前鋸筋エクササイズ
  3. スタンディング・ドローイン

 

 

日頃の習慣が今日の体を作っていると言っても過言ではありません。
 
ぜひ今回ご紹介した3つを習慣づけて、成果につなげていってくださいね!

 

 

 今回の記事と併せて、ぜひこちら👇の記事もお読みください。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
 
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