昨日の夜
三池崇史監督の
オーディションを見た。
三池監督の作品では
昔の物になるのかな…
まあ今更という感じも
あるのだけれど。

感想は痛い!(短絡的?)(笑)。
なぜあそこまで痛みに
ついて完璧に描くのか?
ドSなのかな…?
という印象で片付けるのは簡単なんだけど

でもあの映像を見て
あ、肉体的な痛みってこういう事なんだと、再認識したというか、日常的には
色々な残酷なニュースなんかを見続けてるわけだけどそこには痛み等、報道されていないし、自分は痛みについて麻痺していたんじゃないかと…いや知らないんじゃないかとさえ思った。
映画としてどうこう言うより、そんな事を考えてしまいましたね。