どうも恋愛って人から評価されて受け入れられるものって感じがして心地よくない


なんだかすきとかそんな感じはすきだな


単純に容姿的な事でその人の世界に触れようって事は私は望んでない


その人の世界が隙間見えたとき惹かれるものがある


こういう時に気をつけるのは世間の概念や感覚を巻き込んで発言しないようにしている


私と世間は区別する、批判的にとられて反論される事を望んでないし戦う気もない


あくまでわたしは私だから


私主観での発言を心がけることは大切だと思う


比べるものさしすら無くしたいものだ


世界観って難しい


ほんと、個性的な事しようと思えば簡単な事だけど


わたしの望みはそんな事じゃないんだよね


風変わりな音楽すきとか、アートに陶酔してみるとか、おしゃれを極めるとか、文字を飾り立てて雰囲気をだすとか…とっぴな事じゃないんだよね


生活してたら見落としがちな感覚がもしかしたらあるのかもしれない


明確に分かってるのはゆったりしたいって事、余裕が欲しいって事かな


感情や気分に流されないようにしてるけど、だましだましなのかなって思う事はある


色々考えるけど、気分に連れて行かれたくないってきもちはある


生活とか動作がめんどくさいって思うは嫌い


何かを極めたいなら平凡な生活を極めたいと思う


これといった才能はないし


だから気分で生活が雑になるのは嫌いなのかもしれない


それに誰かのウケの為に行きたくない

わたしってどんな人か探検してみようと思う


必死ってすきじゃないな、一生懸命も


何か見失ってる感じする


貪欲さもすきじゃない


頭がいっぱいになってるのもすきじゃない


ゆったりしたいと思う


余計な事を考えすぎてゆとりがない


人の事すきだけど執着しちゃうから離れている


作りこんだり、誰かに見せるための動機はすきじゃない


何だかんだゆとりをうみだそうとしてるんだと思う


世界観を作りたい


私だけの感じ方とか基準とか価値観とかね


オリジナルってとっぴな事じゃなくていいんだ


生活も1つ1つを丁寧に過ごしたいと思うけどつい面倒でおざなりになっちゃう


生きてるからには丁寧に1つ1つを無駄にしたくないと思うね、実行してるかしてないかは別の問題として


それと同じくわたしは見られたり、人からの評価の為に生きてるわけじゃないからそんな基準で生活してるのはもうわたしが私ではない


わたしの中に私を飼っているイメージがある


私の望みは世界観を確立する事と、幼い2人が不器用ながらお互いを愛し愛されたいと思ってる