前回の記事、「窪町東公園」で”あそこ”が出てないんじゃないと思われた方もいるかもしれませんね。
カイザースラウテルン広場というそうです。
近くにあった説明看板です。
作品群の中心となっている一角獣です。
一角獣はヨーロッパ大陸の伝説上の動物ですね。
アンモナイトです。
こちらには歯車があります。
魚です。説明では日本の鯉をイメージしているそうです。
魚の上に頭像がありますね。カイザースラウテルン市の発展に尽くしたフリードリッヒ一世だそうです。
舗装にはイチョウの葉が描かれています。
容量の関係で前回の記事に載せられませんでした(^^ゞ
窪町東公園の茗荷谷駅近くにあるのがこちら。


文京区とドイツのカイザースラウテルン市の「姉妹都市提携」のシンボルとして、同市の彫刻家ゲルノト・ルンプフ、バルバラ・ルンプフ夫妻の作成した「神話空間への招待」と題する彫刻が設置されています。





お子様が遊び終わるまで待ってやっと撮影できました(^^ゞ

