あきらめるべきだろうけど・・・
ようはつまり
好きな気持ちは君の5倍
なわけである。
彼氏がいる人を好きになったところでしょうがない・・・
でも好きになってしまったわけであって
どうしようもないわけであって
嫌われたくないわけで
かといってこれ以上の関係にはなれない。
もどかしさとせつなさと苦しさが共存しています。
いっそのことだれかに相談できたら楽なんだけど
そんな人はいません(笑
だれか相談にのって~~~
わがまま
ずっとIDとPASSがわからなくてログインできなかった。
ダメだね。
で2回目書きたいことは完全なるわがまま。
車がほしい。
収入もない自分が言えることではない。
でも家族が複数台車を所有していたら1台を借りるということがもっとしやすいはずだ。
車がないから遊びに行けない。
これも完全なるわがまま。
車がないから遠出することができない。
これも完全なるわがまま。
車がほしいただ一点だけなのである。
世の中には電車がある。
バスがある。
タクシーもある。
どこにだっていける。
でも一つ共通すること…それは他人が運転しているということ。
自分で運転して、親しい人だけと旅に出たい。
この気持ちもわがままなのだろうか。
車の維持費が高いこともわかっているつもり。
でも一回の遊びに使える限度額ってあるでしょ。
レンタカーを借りれば自分で運転することも可能で、親しい人とだけ旅に出ることはできる。
でも事故をおこしてしまったときの不安。
値段に対する不安。正直高い。
レンタカー代が高すぎて計画を白紙に戻したことも何度かある。
そのたびに悲しい気持ちになるんだ。
自分がふがいなく思えるんだ。
それでも車がほしいというのは完全なるわがままだと自分でわかってます。
車がなくても世の中遠くにでかけて遊んでる人はいるもんね。
ある一つの物語①
これは大学生の物語である。
新学期が始まってまだ大学内にも人があふれている。
そしてある授業のクラス分けが発表される。
友人と同じクラスかどうかなんとなく眺める男。
どうやら知り合いが二人ほどいるようだ。
正直安心した。
授業の人数は少人数制でディベート形式で進むため、人見知り気味の彼には、
知り合いがいたおかげで助かったという思いしかなかったといってもいい。
そしてその授業の当日、教室の中には事前情報の通りほぼ初対面の人ばかりである。
教室内を見渡してみると一番後ろの窓側の席に友人Aが座っていた。
友人Bを探すとすぐに見つかった。
女の子と楽しそうに話している男が彼である。
迷わずどちらに行くか決めて歩き出し教室に入って行ったところで友人Bは気づいて
声をかけ呼びかけてきた。「おそかったじゃん」まぁねとそっけなく返事をし、Aに近づいていく。
Aはイヤホンをして眠っていて気づかない。
って眠いから今日はココまで・・・・
続きは気が向いたら書くってことで。
