また
日にちが空いちゃった。


なんの変わりばえのしない日常が
ただあるだけだったのでね。



もともと情報に疎い人間なので、いろんな憶測とかに惑わされる事もほとんど無くて。笑

そのせいで、大切な情報も見逃す事が多々あるんだけど
(気にしないとかじゃなくてむしろ気にしちゃうけど、ただ単にめんどくさいから笑)



なので、ひたすら自分の気持ちに付き合いながらの日々でした。


それもちょっと飽きちゃって。笑




そんな乾いた私の心に


翔くんのオトノハ。




泣けたよ。


好きが溢れるよ。



翔くんの言葉は、優しくてあったかい。

信じてついていけばいいんだって
思わせてくれる。

すごく心強い。



嵐についていきたい。


一緒に駆け抜けたい。


同じ夢をみたい。







"同じ夢"



この前お友達が
「翔くんの同じ夢をみたいって言葉の意味が
理解できなくて」って話していて。


私は最初から、その言葉そのものが
あんまり頭に入ってきてなくて。笑

なんとなく、社交辞令的な感覚で受け止めていただけだったから(おい)


お友達に言われてから改めて考えてた。





見えない先の心配をして、
今を大事にできない事はすごくもったいないと、常々思っているのだけど


終わりがあるものに対して
そもそも終わって欲しくないのに

はたして同じ夢を見ることができるの?





翔くんが言う
"今はついていけない"とか
"遠くからでもいい"とか


そういう選択肢はもともと無くて。


間違いなく、必死で追いかけるから。
 
そこに、みじんの迷いもない。
 
ついて行くに決まっているのだから。


ひねくれて
揚げ足とりをしてるわけじゃないよ


置いていかれたくない。


乗り遅れたくないの。絶対に!




でもさ、特急列車は早すぎるよ。
せめて急行にしてよーとか思う。
(うまいこと言ってるつもり笑)








嵐を思う時ね、


何故だか
ノスタルジックな感覚になる時があって


彼らは全然若いし笑
私がファンになってからの時間も
そう長くはないのだけど



なのに、なんでだろう。笑




"嵐"
を想うとき


懐かしさを感じずにはいられない。


儚さにも、少し似てる。


なんだか
泣けちゃう感じ。




今回の事が妙に、ふに落ちる感じになっちゃうのも、たぶんそのせい。



予期していた訳じゃないけど
永遠では決してない事。


その"いつか"が
やって来る事は、たぶん誰もがわかっていた事。


だからこそ、少しでも長くって
みんなそう願っていたんだと思うもの。





たぶん私も
自己完結はしていくんだと思う。



こんなにも寄り添ってくれて、 
励ましてくれる


大好きな翔くんの気持ちに
出来るだけ応えたいと思っているよ。





keeping on 無我夢中


たぶん翔くん自身の思いだと思うけれど



昔を知らない私は
あんまりよくわかっていなくて。


英語力も無いので
娘に聞いてみた。笑
(keep  onと、keepin' onの違いもわかんない^^;)




よくわかんないけど‥

夢中になってね!って事なんじゃない?笑

って。笑





あははは。


なるほどね。


その言葉だけなら
そういう風にもとれるのかもね。



それだったら出来るよ、私❗️笑


今までも
これからだってずっと



我を忘れるほどに
嵐に夢中であり続ける。



都合よく捉えてるのはわかっているけど

私に出来る事はたぶん、
それくらいだから。




同じ夢を
同じ景色を、私も一緒に見たい。




ほんとうに、心からそう思うのです。