療育での電話事件


担当の先生の対応がやっぱり気持ち的にスッキリせず、モヤモヤしたまま

友達に愚痴ればスッキリするかと思いきや、余計にモヤモヤ

そして事件の次の週

凄い笑顔で謝罪してきた

その笑顔がすっごく不快…チーン

そして、療育後の申し送り

親としての希望は学習支援は小学校で習った内容で今後も重要になる基礎の部分を繰り返しで学習し忘れないよう定着できる支援をお願いしてたのに

中学の数学の先取りをしてた

つっ君凄いんですよぉ〜。数学の問題全問正解したんです〜

でしょうね…。塾と同じ問題だもん…

↑心の声…


英語のアルファベットの書き取りなどもしたようで…

凄く出来る音符と、先生ひとりハイテンション


冷静にもう一度保護者としての希望を伝え、中学の授業内容は塾に任せているから先取りは不要であることをもう一度、伝えると…

えーそうなんですかぁ?

って鼻にかかった声で知らなかったアピール



あぁ、もうダメだ

つっ君はこの先生が優しいから好き

だけど、私は嫌い

大人の対応が取れないほどもうムリだ


でも、療育を受けてるのは私ではなくつっ君

でも、この先生の療育内容はつっ君のプラスにはならない

指導内容が適してない

これじゃ、通ってる意味無いし…

すごく悩んだ…


とりあえず責任者であり、私の信頼する先生に相談した


結果、担当の先生を変更してもらえることに


どうも、私の他にもトラブルがあったらしく…

責任者も頭を抱えてました滝汗



とりあえずはひとつ、問題解決OK