「エストニアの聖なるカンフーマスター」 | 家畜人六号のブログ

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タイトルそのまんまの内容。
ぶっとんでいるには違いないが、なんだか素朴手作り感もある。
ただし肝腎のカンフーがショボい。

ポップカルチャーが禁じられたソ連占領下のエストニアを舞台にしていて、バカにでかいラジカセでブラックサバスを聞くのと、出てくる大半が聖職者たちというのがカオス気味。