「太陽と桃の歌」 | 家畜人六号のブログ

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幼児の裸にボカシがかかるのに呆れた。ペドフィリア対策ということか。イヤな世の中になったなあ。

傷つきやすい桃の実が無惨に累々として破棄される。
父親はあまり表情を変えず仕事しているのだが、それでもイラついているのがわかるし、しなくていいつまらないミスをする。
画面は自然豊かだけれど、一枚下はピリピリしている。

絶対に損する価格で買い叩く大企業というのはどこでも変わらないと知らされる。