2024年11月に読んだ本 | 家畜人六号のブログ

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読んだ本の数:14
読んだページ数:3030
ナイス数:3

読了日:11月01日 著者:



 
読了日:11月05日 著者:野村 進




読了日:11月05日 著者:秋本治




読了日:11月10日 著者:大塚 康生




読了日:11月12日 著者:向田 邦子




市川崑監督の現場は太陽をビニールて覆って真横からライトを当てたり、標準レンズでなくズームの望遠を使ったりといろいろな実験的な技法を使っていたというのにほほおと思う。 「復活の日」ではエンドタイトルにスタッフ全員は乗らなかったのを、深作欣二監督がいいからやっちゃえの一言でサード助監督の手塚氏の名前が載ったという。それまではセカンドまでだった。 今みたいにスタッフ全員の名前がえんえん出るようになったのは「スターウォーズ」以降だという。
読了日:11月15日 著者:手塚昌明


読了日:11月17日 著者:鮫島 吉廣,髙峯 和則




読了日:11月17日 著者:秋本治








P179の「ビーグルは舞い下りた!」The Beagle Has Landed!とはジャック・ヒギンズの「鷲は舞い降りた」The Eagle Has Landedのもじりですね。



読了日:11月23日 著者:向田 邦子




読了日:11月23日 著者:ギュスターヴ・ル・ボン




或シナリオと称されていても、ト書きとセリフからなるいわゆるシナリオの形式はとっておらず、箇条書きで視覚的な描写を連続させてはいるのだが、実際に映像化しようとしたら相当な困難が伴うだろう。川端康成の「狂った一頁」のシナリオというのはこうもあっただろうか。
読了日:11月26日 著者:芥川 竜之介



読了日:11月27日 著者:坂口安吾