「幾多の北」 | 家畜人六号のブログ

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現代美術をアニメにしたみたいというか、断片的なつぶやきが浮かんでは消えるといった感じ。
字幕が横書きで出るのだが、サイレント映画のそれとは違って、かなり画と意味をずらしてある。作家の解説の調子も現代美術みたい。

併映の「ホッキョクグマすごくひま」がキャラクターデザインが割と可愛くてとっつきやすい分、当惑しましたね。