「選ばなかったみち」 | 家畜人六号のブログ

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認知症になった父親を介護する娘という重い話。

途中から意識の映像化のカットや半ばイメージと化した回想らしきカットが交錯するようになるのだが、本質的に発展性や未来への見通しがあるモチーフがあるわけではないので、一種もっさりした感じになるのは避けられない。