契約もない映画企画を「撮影準備中」と嘘の説明をした国会答弁書を作成したのが、当時の経産省メディアコンテンツ課長の伊吹英明氏。その後クールジャパン戦略室長など歴任。父は自民党の重鎮伊吹文明議員。全く説明のつかない官製映画会社の失敗の責任を誰も追及できないアンタッチャブルな官僚の様子 pic.twitter.com/LfrTfe5j8x
— ヒロ・マスダ / Hiro Masuda (@IchigoIchieFilm) August 28, 2019
ハーバード自然史博物館たのしい…。まさか人魚のミイラと出会うとは。 pic.twitter.com/Gi5HmSEJpJ
— 酉島伝法(∴)Dempow Torishima (@dempow) August 28, 2019
外付けHDから発掘した90年代~00年代に都内に貼られてた渡辺文樹監督作品の街頭ポスターまとめ。「腹腹時計」のグランギニョールみ醸し出してるポスターアートは街の人に恐怖感を与えた。一枚一枚筆で殴り書きされた刺激的な文言に戦慄し剥がされたり破かれたが翌朝になると復活してたり怖かった pic.twitter.com/9K4vuqVXPM
— 裏庭映画保存会 (@uraniwamoviecom) August 29, 2019
シン・カンホによる作品。ひとことで言い表すことが難しい複雑な感情を色を使って表現しています。 pic.twitter.com/R1IUv27tG9
— ◆デザインwithアート最前線◆ (@rejykikafav) August 29, 2019
「エアポート'77」劇中の機内案内の映像再生機ってレーザーディスク? LDって’80年以降かと思っていた。富豪のプライベートジェット機という設定だから最先端で取り入れたのかな? pic.twitter.com/guHzpIcv3t
— ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール子 (@stetienneheaven) August 29, 2019
どこかが洪水になって、どんよりと汚い水の中で悪戦苦闘する様子を見るたびに、宮崎駿が生涯かけて追求しつづけた「清浄な洪水」ってのはなんだったんだろうと気になります。 pic.twitter.com/kajYWGyKCE
— 須藤玲司 (@LazyWorkz) August 28, 2019