女性解放っていうのは日本では精神的にはほとんどナンセンスでね、女性を解放しようということなら、男が自立すれば一辺に解決するんですよ。『主夫と生活』(訳者あとがき)(1983)
— 伊丹十三の言葉(伊丹十三記念館) (@juzo_itami) 2019年1月16日 - 22:01
東海テレビの阿武野プロデューサーの名言。ドキュメンタリー映画「平成ジレンマ」(2011年)封切直前の雑誌インタビュー記事、「偏見をもって、この映画を観に来てほしい」。偏見をもって、映画を観に行きましょう。その偏見や思い込みが打ち砕かれる映画が結構あります(「全部」ではないですが)
— WATAI Takeharu 綿井健陽 (@wataitakeharu) 2016年6月26日 - 01:30
ラピュタ阿佐ヶ谷・片渕監督舞台挨拶。
— ゑゐ (@ChoumeiKenko) 2019年1月16日 - 18:19
アメリカのアニメイベントで上映した時は、イベントに参加する子供を送迎する親たちが観てくれた。
カナダで観た人の感想は「自分の子供時代を思い出した。」イタリアやタイでも、同じ感想を聞いた。… twitter.com/i/web/status/1…
当時前歯が抜けていた荒井晴彦氏、映画でも役者に歯を抜かせろと無茶振りを要求。藤原季節が三國連太郎(老け役のために前歯十数本を抜いた『異母兄弟』でのエピソード)になってしまうところだった。 twitter.com/tomerareruka/s…
— 磯田勉 (@isopie_) 2019年1月16日 - 23:14