インタビュアーはメダルにこだわって話を聞こうとするが、選手は「順位やメダルよりも、何よりも、自分が氷としっかり対話して、好きなように氷を味わおうと思って滑りました」「最後は落ちてしまったが、ゴールラインの先まで実力を出し切れた。」(小平選手)と。見ているものが違う感じ。
— Shoko Egawa (@amneris84) 2018年2月14日 - 21:42
今日も3年で博士号を取らせよというお話しを政界と実業界の方からうかがった。でも、人類学だと博士後期課程に進んでから2年は現地調査するんだから無理ですと、もはや念仏のようにお答えするしかない。何もいたずらに博士号をとるのに時間をかけろと言っているわけではない。そういう分野なのだ。
— 赤堀雅幸 (@abou_yuto) 2018年2月14日 - 21:53
ベルイマンのデビュー作から『夏の夜は〜』までのスウェーデンでの当時の各作品に対する批評を読み通し中だが、当たり前だがベルイマン作品をリアルタイムで出た順に観てる批評家はある時期までは基本的にはスウェーデンにしかいない訳で、だから初期作品〜コメディの流れがどう受け止められてたかが→
— Saki Ingmarsdotter (@Saki_Ingmar) 2018年2月14日 - 22:01
すごく面白い。『女たちの期待』→『愛のレッスン』のヒットからの『夏の夜は〜』の大成功、カンヌでのブレイクまでだけ見てたら、まさかその次に『第七〜』みたいな全く系統の違う作品が来るとは予測できない。第七が海外でウケず、同じ年に『野いちご』を撮らず、その次に『女はそれを待っている』→
— Saki Ingmarsdotter (@Saki_Ingmar) 2018年2月14日 - 22:01
を撮ってなかったらというあり得ないifの連続の結果を考えてしまう。それにつけても、ベルイマンのある時期までの一番の凄さは尋常ではない勢いで仕事してることだと思う。脚本書き映画撮り芝居やりを絶え間なく繰り返し、その中で自分の息のかか… twitter.com/i/web/status/9…
— Saki Ingmarsdotter (@Saki_Ingmar) 2018年2月14日 - 22:01
のが50年代後半〜60年代にかけての最もベルイマン的な時期の作品であって、本当にありとあらゆる意味で特殊な映画監督だなあと改めて認識した。
— Saki Ingmarsdotter (@Saki_Ingmar) 2018年2月14日 - 22:01
そして、その背景には勿論純粋に生活のために必要だったという事情もある訳で。
— Saki Ingmarsdotter (@Saki_Ingmar) 2018年2月14日 - 22:06
サルタン王物語の絵本。イヴァン・ビリービン画。王妃と赤子が樽に入れられて海へ投げ入れられるシーンの挿絵(画像4枚目)は北斎からの影響が如実に表れています。
— ロシア・東欧の美術書イスクーストバ (@iskusstvo_shop) 2018年2月14日 - 22:04
iskusstvo-jp.com/items/5a842e96… pic.twitter.com/2WMqRINBYb
ベアトリス・タン(1987〜)による作品。マレーシアのイラストレーター。日本のマンガとアール・ヌーヴォーとを組み合わせた作風で描いています。 pic.twitter.com/qM2wvLnTWD
— ◆デザインwithアート最前線◆ (@rejykikafav) 2018年2月14日 - 22:31