ファッションイラストレーターの長沢節の『装苑』連載の映画評。
— watabe gen (@geeen80) 2018年1月31日 - 11:37
スコリモフスキ『早春』。「今月は二つの悪魔的な傑作が並んだ。『早春』では、従来の映画とは非常に異質な内容の脚本に驚いた。(略)監督はポーランドの鬼才だそうで、ふだん我々の見慣れてきた商業映画の甘さがない。前に封切られた
『パパ/ずれてるゥ!」…これはチェコの監督だったが、どこか相通じる。(略)一皮むけば、悲しい不条理な存在でしかない人間のありようを、とても美しいカメラワークで見せることで、その悲しさをいっそうやりきれないものにする…このような美の… twitter.com/i/web/status/9…
— watabe gen (@geeen80) 2018年1月31日 - 11:38
マルクスで思い出したが、高三の頃、ちょうどソ連が崩壊したりなんだりで、「マルクス経済学が主流の経済学部は偏差値が一気にさがる、狙い目は立教だ」みたいな雑誌記事があったが、大嘘だった。
— urbansea (@urbansea) 2018年1月31日 - 19:40
ミンシュシュギがアブナイなんて微妙な日本語で言われると、もうなんともいえない気分。
— 家畜人六号【小暮 宏】 (@yapoono6) 2018年1月31日 - 20:05
twitter.com/i/moments/9582…
アメリカでは限定で出る!
— babby (@cipriani_s) 2018年1月31日 - 19:32
『まだらキンセンカにあらわれるガンマ線の影響』
『THE EFFECT OF GAMMA RAYS ON MAN-IN-THE MOON MARIGOLDS (1972)』
www1.screenarchives.com/title_detail.c…
きゃー、日本盤も出してー
これまで書いてきた本の一つ一つが俺を少しずつ殺してきた。 ノーマン・メイラー #本の名言 pic.twitter.com/5QZdk7LpXR
— 愛書家日誌 (@aishokyo) 2018年1月31日 - 19:30
YMOとビートたけし、1983年
— history image (@historyimg) 2018年1月31日 - 13:52
YMO with Beat Takeshi , 1983 pic.twitter.com/WfrP1SSgQx
キネ旬のベストテンだと1位になるのを忌避された2位というのが結構あると思う。「仁義なき戦い」や「ゆきゆきて、神軍」ね。前者ははっきりヤクザ映画を入れるのを妨害する動きがあったらしい。
— 家畜人六号【小暮 宏】 (@yapoono6) 2018年1月31日 - 20:29
実を言うと1位になり損ねた2位が多いのが黒澤明で、「用心棒」「天国と地獄」「影武者」「乱」などが2位で、それだけ票が割れたのだろう。ベストテンにおける忌避感というのはなんとなくわかるものだけれど、今度の映芸のようにあからさまに表に出したのは珍しい。
— 家畜人六号【小暮 宏】 (@yapoono6) 2018年1月31日 - 20:38
サランラップの筒を通して写真を撮ったら、何となく007のオープニングみたいになった。 pic.twitter.com/fDiSkitem6
— リカヤ@震災を風化させない (@RICAYA) 2015年3月19日 - 20:06