個別銘柄は市場に連動して上下し、市場は為替に連動して上下しているように見えます。

為替の一定の影響は理解できますが、ここまで一緒になるものなのかという気がします。
昔からそうなのか、外国人比率が高まった後の顕著な傾向なのか。

デイトレはできないこともあり、会社の将来性や成長性に投資するスタイルをとっており、
株価はそうしたものを反映するはずなので中長期では違いが出るとは思いますが、
為替の大きな掌の上での違いでしかないのだろうか、とも思ってしまうここ数日。。。