私も東京にいた時、年に数回行ってました。そうだたまには上方落語行こうって思い、先日行って来ました。
大阪天満宮側にある、大阪天神 繁昌亭。実は前から気になってたんです。友人の投稿がキッカケで行けました。ありがとう!
その日の演目は、東西の若手落語家ユニットWe。東西の二つ目さんが、一緒に組んで高座を開いての2回目でした。東西で一緒に組んでやったりするんですね。
この繁昌亭、ちょうどいい感じの広さ、空気感でいいわー!そう思いながら、前座の噺が始まりました。
でも、この一所懸命さを聞く側が余りにも感じてしまうと、噺の中に入って行かないんです。落語は噺から聞く人が頭の中でイメージ出来るから面白のに、気張った感じがそれを妨げる。一所懸命なので、一度は聞いてあげたいと思いますが、正直、次からはちょっと。。。。
これを書きながらハタと思いました。(最初は違うこと書こうって思ってました。)これって普通の会話もそうだよなーって。自分勝手に伝えようと一所懸命話すのになかなか伝わらないのはこの為なんだと。
相手が頭の中で想像しやすい話し方してるだろうか。
今日一日のテーマはこれに決まりですね。
実は昨日も繁昌亭行ってきたんです。
私もハマりそうです😆
ここまで読んでいただきありがとうございました。
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