少し前の記事にも書いた松崎町のお花畑がニュースで紹介されてたんですけど、
今度は種類の違う花と鯉のぼりが見れるということで再びやってきました。
今日はこどもの日なので鯉のぼりの写真をどうぞ。
鯉のぼりは男児の出世と健康の願いが込められているものなので、
あやかってきました(-人-) ナムナム
未だに鯉のぼりの口の中に入ってみたいと思う、独身男児31歳。
一匹、クルンってなってるのが残念(´・ω・`)
鯉のぼりをちゃんと撮るのは初めてだったので、どうやって撮ったらいいのか手探り状態だったんですが、
大きい鯉のぼりは手前、小さい鯉のぼりを奥に配置して奥行き感をだして、
あとは斜めアングルに撮るのが良いかなって感じがしました。ぜひ来年トライしてみてください(笑)
帰り道の山中にも鯉のぼりが泳いでました。西伊豆は良い風景が多いですね。
松崎町編続きま~す!
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藤の花:花言葉「歓迎・恋に酔う・陶酔」
最近はだいぶ暖かくなってきましたね~。
花粉もだいぶ落ち着いてきたし、暑すぎず寒すぎず丁度いいです(ジジイか)
去年はクマンバチがたくさん群がってたんですが、今年はあんまりいなくて残念(´・ω・`)
ですが、こういう見た目 なので慣れない人は怖いみたいで、
「恐えぇ、恐えぇ((((;゚Д゚))))」と藤の花に近づけず、一人立ちすくんでる若者がいました(笑)
まぁ、クマンバチは温厚だし雄には針がないので近くにいても全然平気です。
そしてその若者は一度退散し、上着を着て再び現れました(笑)
こんな女の子だって平気で来てるのに(笑)
でもクマンバチの雄に針がないからって油断してると俺の毒針でry(ジジイっていうかオヤジ)
・・・ゴホン。
え~、うまく締めが浮かばないのでとりあえず今日はこの辺で(笑)
みなさん良いゴールデンウィークを(^ρ^)
<本日のプチ写真講座>
通常、写真を撮るときは横アングルか縦アングルで撮ることが多いと思うのですが、
最後の写真のように少し斜めのアングルで撮るだけで違った雰囲気にすることができます。
風景でもモノ撮りでも人物写真でも、ファインダーを覗きながらカメラを回転させ、自分が良いなと思う角度を見つけてみてください。
お手軽なテクニックなので、習慣にしておけば表現の幅がグッと広がりますよ。
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アブラギリ:花言葉「歓喜・嬉しさ」(台湾)
この花、家の近くに咲いてたので撮ってきたんですけど、マイナー(?)な花のようで、なかなか名前が分かりませんでした。
日本の花言葉も無いみたいで、台湾の花言葉を引用しました。
台湾といえば、日本を好意的思ってくれている国です。
最近では、東日本大震災で多額の義援金を送ってくれました。
金額ではアメリカについで2位ということですが、経済力や人口を考えると個人個人の負担は大きかったのだと思います。
もちろん金額の話は無粋ですし、多くの国々が支援してくれたということに感謝です。
またWBCの日本対台湾戦では、お互い善戦し、台湾は負けてしまったにもかかわらず、試合後は観衆に深々と一礼し、また台湾の観衆は日本の勝利を讃えてくれました。
さて、なぜ台湾がそこまで親日的なのかということなのですが、平たくいうと、戦前日本は台湾を統治していた際に、インフラ、経済、教育などの発展に尽力しました。
もちろん台湾の人々にとっては良い事ばかりだったわけではないかもしれませんが、日本による統治を好意的に受け止め、またそれらの事実を後世に正しく伝えたからこそ、現在も台湾の人々は日本を良く思ってくれているわけです。
それと同時に、日本が敗戦した後の中国による台湾の統治が悲惨なものだったために、余計に日本による統治が良く思えたのかもしれません。
その他、日本の統治や影響を受けたアジアの諸外国の多くは台湾同様、歴史を正しく伝え、現在も日本を好意的に思ってくれています。
少なくともおかしな反日思想は持ちあわせていません。
一方、中国や韓国などの強い反日思想がある国では、日本との歴史をねじ曲げ、昔日本は極悪非道なことをしたというでっち上げをし、それを後世に伝える反日教育を現在も行なっています。
これは中華思想(中国>朝鮮>日本という)という、単にプライドよるものです。
日本に劣っているという事実を受け入れたくなかっただけです。
そのような思想を持った人間たちが戦後、日本の教育現場やマスメディアに入り込み(日教組や朝日新聞)、日本人に対して戦前戦中の日本のイメージを悪くするような教育や報道をしました(自虐史観)
団塊の世代では未だにこの史観が根付いている人々が多く、またそれ以降の世代でも昔の日本や日本軍に対して良いイメージがない人が少なくないと思います。
しかしネットの普及によって、それらの間違った認識が徐々に改められつつあります。
国会の場でもそれらを追求する志をもった議員たちが増えてきました。
最近、安倍首相が硫黄島(正しい読みは、いおうとう)を訪問しました。
テレビなどではほとんど放送されませんでした。
硫黄島は東京都です。未だに一万を超える英霊たちの遺骨が取り残されています。
硫黄島の戦いの後にアメリカ軍が敷いたコンクリートの滑走路の下にも遺骨が取り残されています
現在も使われている滑走路であり、離着陸の度に自衛官達は心を痛めています
英霊たちは私利私欲のためではなく、祖国を守るため、家族を守るため、日本の後世のために過酷な状況で戦ってくださった人達です。わずか60数年前のことです
安倍首相はこの滑走路を引き剥がし、遺骨収集を進めようとしています
滑走路を引き剥がし遺骨を収集するにはかなりの予算がかかるため反対派も少なくありません。
しかし、日本人としてそれで良いのでしょうか?
あるアメリカ人は言います「日本人は、祖国のために戦った人達の遺骨収集もしないのですか?」と。
滑走路を引き剥がし、英霊たちの遺骨に本土へ帰ってきてもらためには、この事実を多くの日本人が知らなくてはなりません。
遺骨収集というのは日本人の生き方に関わる大事なことだと私は思うんです
今の自分が在るのは、過去や現在を含め自分以外の誰か何かのお陰であることは間違いありません
そのことを認識して生きるという意味で、日本人が遺骨収集に目を向けるのは意味があることだと思います。
話がだいぶ大きくなってしましましたが、台湾という国は日本が正しい日本観を取り戻すことに大きく貢献してくれているように感じます。
お礼の意味も込めていつか台湾を訪問したいと思っています。
小籠包が美味しいらしいし、
なにより日本人っていうだけで台湾美女にモテモテらしいんですよね
結局それかよ(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
ぜひ見てください!
参考:
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今朝、関西方面で大きい地震があったようですね。
皆さん大丈夫でしたか?(っていうか関西の読者いるのかな?笑)
最近よく思うことなんですけど、デマとか真偽が定かではない情報を鵜呑みにしている人が多いように感じます。
東北大地震の時にも色々なデマや未確認情報が流れました。
石油コンビナートの火災の煙が雲になって振る雨はウンタラカンタラ・・・
放射性物質を浴びた野菜はウンタラカンタラ・・・
その他最近はツイッターやフェイスブックでは、
Y崎パンは有害な保存料がウンタラカンタラ・・・
マックの原材料は中国の◯◯地方のウンタラカンタラ・・・
製薬会社と医師会の癒着はウンタラカンタラ・・・
これらのことは、もちろんその可能性はあります。
私も物事の裏側を知るのが好きなタイプなので、なるほどな~と思いながらそれらの情報を聞いたり見たりしてります。
しかし、それらの情報を鵜呑みにして、また別の誰かに流したり、ろくに自分で調べもせずに少々ヒステリックになっている人もいます。
物事の裏側を知らない危険性も見逃してはならないですが、情報による混乱の危険性も無視できません。
とかく、日本人は和の精神がゆえに、流されやすく、また豹変しやすい民族でもあります。
だからこそ個人個人の冷静さを欠いてはいけなのです。
今の世の中どんな情報が入ってきても、まずホントかな?と思うことは大事です。
鵜呑みにして、大変大変!と冷静さを欠いては、被害者になるだけではなく加害者になることもあるんです。
慌てなくても大丈夫です。少し時間をとって冷静に見つめてみましょう。見えてくるものがあります。
それとね、どんなことにもメリット・デメリットはあります。
危険性に気を取られがちですが、原発にしろ食品にしろ医療にしろ、悪意が混じっている部分もありますが、誰かの為に役立つと信じてそれに携わっている人々の思いもあるはずです。
そういうことを忘れずに、恩恵を受けているという感謝の気持ちを持つというのは大事なことだと思う今日この頃です。
いつもクリックありがとうございます。え?したことない?ポチッとすると幸せになるみたいですよ(デマ)
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