いやいやいや!
暑すぎるでしょ!
熱中症には充分注意してくださいね。
ところで、女の子に「熱中症ってゆっくり言ってみて」、って言ってみてください。
ねっちゅうしょう
ねっちゅーしょう
ね ちゅー しよう
「ね、チューしよう?///」
もうこれで完璧ですよ!合法ですよ!(謎)
・・・
暑いですからね。
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いやいやいや!
暑すぎるでしょ!
熱中症には充分注意してくださいね。
ところで、女の子に「熱中症ってゆっくり言ってみて」、って言ってみてください。
ねっちゅうしょう
ねっちゅーしょう
ね ちゅー しよう
「ね、チューしよう?///」
もうこれで完璧ですよ!合法ですよ!(謎)
・・・
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昨日は伊東市の松川で灯籠流しがありました。
先祖供養とか慰霊の意味合いがあるんですよね。
今の自分の性格とか考え方とか特徴って先祖の反映なんだそうで、DNAに記録されたものが脈々と受け継がれていくそうです。
それの集合体が自分であると。
だからこの灯籠流しのように先祖供養をすることで自分の何かが変わるかもしれないですね。
よく言われるんですけど、実際の私を知っている人が例えばこのブログを見ると驚かれ、
逆にこのブログやSNSから実際の私を知ると、これまた驚かれるということがわりとあります。
え?ホントに同じ人?みたいに(笑)
なんか二面性が強いみたいで、動物占いでも二面性が強い的なことが書いてあるし、
細木数子の六星占術(笑)でも、霊合星人とかいう2つの星に影響される特殊な位置付けでした。
だから自己紹介するときはクソ真面目なド変態って言うようにしてます。
きっとご先祖様にも真面目な人と変態な人がいたのでしょう。
だから変態なのは不可抗力です(罰当たり)
そして灯籠流しの後は10分程度のプチ花火大会がありました。
地方の花火大会は人があまり多くないし、ゆっくり座って見れるから楽で良いですよね(笑)
都内なんて行くもの帰るのも一苦労ですよ(;´Д`)
とはいえ、花火写真はまだまだ練習が必要なのでもうちっと大規模な花火大会に行きたいっすね。
パシャッと押して頂くほど、俺という花火が花開きます(ドーン)
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キャンドルカフェは予想通りカップル共がウジャウジャしてました。
嗚呼・・・神様・・・2、3組ぐらい川に叩き落としても許してくれますよね?
という思いを押さえ込みながら、「カップルばっかりの中ストイックに写真撮ってる俺カッケー!!」
と自分に言い聞かせて一心不乱に写真を撮ってました(虚ろ)
その時、一組のカップルがやってきて、「すみませ~ん、写真撮ってもらって良いですか?」と。
(チッ)(#^ω^)ビキビキ
寛大な俺はもちろん笑顔で快諾(キラッ)。
とりあえず渡されたカメラで写真を撮るも、やはり設定はそのままのようで、
フラッシュでその二人は明るく写っているものの背景はイルミネーションなんて写らず真っ暗。
これじゃあ二人の思い出のキラキラ度が半減じゃないか!(意味不明)
そこで寛大な俺は(二回目)、「この設定だと綺麗に写らないから設定変えても良い?」とカップルに提案。
「ああ~もうぜひお願いしますぅ~♪」
なんていう、甘い声を出しやがる!このメス豚めがっ!
で設定を変えて撮り直す。
二人もばっちり写り、背景のイルミネーションもしっかり写っている。
オス豚「おお~すげっー!マジっすか!」ブヒブヒ
メス豚「ええ~!なんでこんなの撮れるんですか~!?すごーい!」ブヒブヒ
お前ら・・・
結構可愛いじゃねーか(単純)
〈本日のプチ写真講座〉
はい、というわけでプチ写真講座の時間がやってまいりました。
前回の説明のようにイルミネーション等を撮るときは、シャッタスピードを遅くしたり、ISO感度を上げたりするといった方法があるのですが、
人物とイルミネーションの両方を綺麗に撮る場合、それだけでは綺麗に撮れません。
フラッシュを焚くだけでは、手前の人物は明るく写るものの、背景を照らす程の明るさは稼げないので背景は黒く潰れてしまいます。
また、シャッタスピードを遅く(シャッターが開いている時間を長く)するだけでは、背景のイルミネーションは写るものの、手前の人物は充分に明るく写らないということになってしまいます。
そこでシャッタスピードを遅くしつつ、フラッシュを焚くという方法が必要になります。
一般的なデジカメであれば、「人物&夜景」といったモードがあるのでこれに設定するだけで上記の撮り方ができます。
まずシャッターが長めに開き、閉じる直前にフラッシュが焚かれるといった感じです。
これを後幕シンクロといい、逆に最初にフラッシュを焚くのをスローシンクロと言います。
いずれにせよ、手振れに注意が必要です。
そんな説明をカップルにして、笑顔で見送りました。
ガンバレ日本!
ガンバレ俺!(血涙〉
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どうも、こんばんは。俺です。気が付けば、一ヶ月ほど空いてました。
撮るものが思いつかないと撮る気にならないんですが、まぁ趣味なので良いんです(笑)
そういえば、8月は下田でキャンドルのイベント があったよーな、と思って検索したら最終日でした(焦)
というわけでサクッと行って撮ってきましたよ!
昼間のペリーロードとは違って幻想的な趣で良かったですよ。
ロウソクをプラスティックの板で囲ってあるんですけど、色々なメッセージが書かれてました。
素敵な人と結婚したい系のメッセージは女性に多かったですね。
素敵な人と結婚したかったら、まずそれに見合った自分になりましょうね(毒)
もっとアニメを愛せる人間になれますように・・・
なんていうか既にかなりの愛を感じます(笑)
でもこれ程までに思えるもんがあるっていうのは良いですよね。
〈本日のプチ写真講座〉
さて、今回の写真のように夜景やイルミネーションを撮る際は十分な明るさが稼ぎにくいので、
シャッタスピードを遅くする(シャッターが開いている時間を長くする)ことで光を取り込む量を多くするのですが、
そうすると手ブレが起きやすくなってしまうので三脚が必須になることはお分かり頂けると思います。
しかし、三脚を使用すると手軽さがなくなってしまいそれはそれで面倒です。
なので三脚を使わない方法としてISO感度を上げるという選択があります。
平たく言うと、光への感度を高めて明るさを稼いじゃおうということです。
例えば、ISO感度を100から200へ2倍にすると、同じシャッタスピードでも2倍の明るさになります。
他の言い方をすれば、シャッタスピードを2倍の速さにしても同じ明るさで撮れます。
1/125sから1/250sといった具合にシャッタスピードを速くしても、明るさは同じで、しかも手振れしにくくなるいうメリットがあるということです。
性的に例えれば同じ刺激なのに2倍気持ちいいぃぃぃ!って感じのおいしい機能です(意味不明)
ですがデメリットもあります。
感度が高くなるとノイズというものが入りやすくなってしまいます。
具体的にいうと、写真に粒子のザラつきのようなものが映り込んでしまい、画質が落ちてしまうということです。
デジカメの場合、センサーの能力が高いほどノイズが出にくいのでISO感度を上げやすいですが、
当然限界はあるので画質的に問題ない好みのレベルで使用する必要があります。
三脚がなく、フラッシュも使いたくないといったときに、カメラの設定でISO感度を高めてみてください。
次回に続きまーす!
先日、「嗚呼・・・夕日が俺を呼んでるぜ・・・ε- (´ー`*)フッ」
と思い立ち、南伊豆の奥石廊まで足を伸ばしてきました。
ちょい雲が厚かったけど、これはこれで雰囲気があって良いんじゃないかと。
<本日のプチ写真講座>
そういえばプチ写真講座なんてやってたんですよね、このブログ(笑)
被写体の色というのは光源によって変化してくるのですが、その変化をカメラの設定で補正することができます。
今回のように夕日の写真を撮るときは、ホワイトバランスの設定を「曇天」(色温度:5500~6500Kぐらい)にすることで、より赤味が増した鮮やかな仕上がりになります。
他にも紅葉など赤味を強調したいときも同じような設定にすると鮮やかさが増しますよ。