WBCの影響は凄いですね。
http://www.asahi.com/culture/update/0311/TKY201003110002.html
サッカーのワールドカップも、オリンピックも4年に1回なんで普通なのかもしれませんが、開催間隔が4年ってのが待ちきれません。
逆に、WBCを高貴な位置づけにするための間隔なのかな?
で、この文学賞の大賞は本城雅人さんの「ノーバディノウズ」。
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他の8作品は以下。面白そうなものがあれば読んでみたいです。
「ラストダンス」 堂場瞬一著 実業之日本社刊
- ラストダンス/堂場 瞬一
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「ラストイニング」 原作:神尾龍、監修:加藤潔、作画:中原裕 小学館刊
- ラストイニング 1 (ビッグコミックス)/中原 裕
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「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」 岩崎夏海著 ダイヤモンド社刊
- もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら/岩崎 夏海
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「ナイン」 川上健一著 PHP研究所刊
- ナイン/川上 健一
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「スコアブック」 伊集院静著 講談社刊
- スコアブック 1 ミサキの夢/伊集院 静
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「最弱ナイン」 柳川悠二著 角川書店刊
- 最弱ナイン 不登校球児の青春/柳川 悠二
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「あるキング」 伊坂幸太郎著 徳間書店刊
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「あの日、野球の神様は’背番号3’を選んだ~天覧試合昭和34年6月25日~」 松下茂典著 ベベースボール・マガジン社刊
- あの日、野球の神様は“背番号3”を選んだ―天覧試合昭和34年6月25日/松下 茂典
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読書になれてない僕が読むんだったら、まずは「ラストイニング」でしょうか。

