古傷の右肘痛で、去年のペナントレース後半はリタイアしてたSBMのファルケンボーグがブルペンに入ったみたいです。
http://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/npb/news/20100203-OHT1T00170.htm
彼がいるのといないのとじゃ、戦力が全然違うんで、少し安心しました。
来日前に問題ないとコメントは出てたものの、ホントに投げれるのかどうか怪しかったんで。
ただ、まだ全力投球じゃないと思うので、キャンプ終盤になって本格的な投球をした時にどうなるかですね。
セットアッパーなので、投球時の状態だけじゃなく、翌日の肘の状態も含めて。
なんてったって、まだ23球ですからね。
肘に負担のかかるフォークも投げたみたいなんで、現時点では順調という言葉を信じて良さそうです。
攝津も疲労が抜けてるかどうか判断できない段階なんで、SBM全員が万全になるよう、じっくりと調整を続けて欲しいです。