今日、というか昨日のホークス、やっと勝ちました。連敗ストップです。


岸に勝てた事は大きいですね。相性悪かったですから。


で、九回裏には5点差あった状態で攝津が登板しました。これってやっぱり今後は抑えを任せるための布石だったんでしょうか?


一応、馬原もホールトンもブルペンにはいて、三人とも一度は肩を作ってましたから、誰でも投げることができる状態だったはずです。


点差があったんで、僕はてっきり馬原の調整登板させるものと思ってました。最終回の雰囲気を攝津に経験させるためだったのかどうか?


心配性なのかもしれないけど、先日のブログにも書いたとおり、やっぱり攝津には抑えをして欲しくないところです。残り試合も少ないんでって考え方もあるとは思うんですが。今シーズンだけを考えれば、彼が投げたほうが安心して試合を運べるのはわかってるんですけど、複雑なところです。

ペタしてね