ケイタイ写真なので暗いですねぇ。
この週末はハワイアンキルトで文庫本サイズの
ブックカバーを作っていました。
前回サイズを間違ったのでリベンジです。
なんでブックカバーを作りたかったかといいますと、
こんなにモコモコのカバーって、どうなんだろ???と思ったからです。
ムラ染めの紫とベージュで、ホヌさんを選びました。
以前、フラをやっている母から、ホヌは安全や幸せを意味するモチーフと聞いていたから。
文庫本は主に通勤時に読むので、「安全」は重要さー!
で、以下、通勤時利用の視点でこのモコモコカバーを評価してみると、
↓
・重さはないのでヨシ。
・でも厚みがあるので嵩張るのはバックによってはちょっと
(でも押せばペタンコに収まるので、評価としては×ではなく△)
・持った感触はグ~ッド。癒されます。
・見た目、ちょっと恥ずかしいかな?
・夏暑いときは手の汗が・・・
(これは使い捨てでなければ、布系のブックカバーには全てあてはまりますね)
総合評価としては、個人的には、
持ち心地・感触が良い点がPOINTとなり、
『作ってよかった~』で賞
今度、慣れて恥ずかしさが薄れたら、
ハイビやロケラニでもっと鮮やかなタイプや、
ザ・ハワイアンキルトなモチーフのものも欲しいな。
作るのも楽しいけど、使って楽しいキルト小物はいいね~
あー、楽しい^^
