昨日は新潟大学へ
同期のインストラクターの萱場さんにお呼びいただきました
萱場さんはもう4年、新潟大学でのマインドマップ講座を担当していらっしゃいます
昨日は、10月からスタートした20回の講座のしめくくりとなる成果発表会ということで、
萱場さんをはじめ、地元新潟の岸本さん、東京から康さん、上田さん、中村さんとのチームインストラクション
10月から毎回、マインドマップを使って情報処理をしたり、
ブレインストーミングやプレゼンテーションの実習をしたり、
毎週の課題にしっかり取り組んできたみなさん
もうすっかりマインドマップをかくことに慣れ、
マインドマップ的な思考法を身につけているようです
最初のミッションステートメントも堂々と立派、
話を聞く姿勢も真剣そのもの
そして昨日のテーマが発表になると、すぐに集中してマップをかき始めました

昨日のテーマは「幸せってなんだろう?」

このテーマに関して、まずは一人一人が考え、
それからグループでのブレインストーミング、
そして全体へのシェア、とワークを進めて行きます
こうした抽象的なテーマに対して考えをまとめるのは難しいことですが、
個人レベルから一般レベル、
具体から抽象、物理的なものから心理的なものまで、
視点を自在にあやつりながら、
様々な角度から検討し、お互いの意見を受け入れ、集約していきます
グループマインドマップも生徒がかきます

ファシリテーション、プレゼンテーションも、素晴らしいものでした

インストラクターは途中コーチング的に質問を投げかけたりするだけ
あとは全部、生徒たちが考え、進め、まとめて行きます

考える力も、答えも、すべて自分の中にあります
マインドマップというツールと、仲間という場で、
それが自然と外へ形になって現れてきます

安定も変化も選べる「自由」の大切さ、
経験(負の感情も含めて)や記憶も財産であること、
AかBかでなくAもBも選ぶ方法が、マインドマップではきっとみつかるということ、
そんな話を最後にさせてもらいました
私自身も、生徒のみなさんが真剣に考える姿から学ぶことがたくさんあり、
久しぶりに仲間のインストラクターさんたちとご一緒できて、
嬉しく楽しい、感動の一日でした
マインドマップに関わっていて、本当に幸せを感じた一日でした
みなさま、どうもありがとうございました!
同期のインストラクターの萱場さんにお呼びいただきました
萱場さんはもう4年、新潟大学でのマインドマップ講座を担当していらっしゃいます
昨日は、10月からスタートした20回の講座のしめくくりとなる成果発表会ということで、
萱場さんをはじめ、地元新潟の岸本さん、東京から康さん、上田さん、中村さんとのチームインストラクション
10月から毎回、マインドマップを使って情報処理をしたり、
ブレインストーミングやプレゼンテーションの実習をしたり、
毎週の課題にしっかり取り組んできたみなさん
もうすっかりマインドマップをかくことに慣れ、
マインドマップ的な思考法を身につけているようです
最初のミッションステートメントも堂々と立派、
話を聞く姿勢も真剣そのもの
そして昨日のテーマが発表になると、すぐに集中してマップをかき始めました

昨日のテーマは「幸せってなんだろう?」

このテーマに関して、まずは一人一人が考え、
それからグループでのブレインストーミング、
そして全体へのシェア、とワークを進めて行きます
こうした抽象的なテーマに対して考えをまとめるのは難しいことですが、
個人レベルから一般レベル、
具体から抽象、物理的なものから心理的なものまで、
視点を自在にあやつりながら、
様々な角度から検討し、お互いの意見を受け入れ、集約していきます
グループマインドマップも生徒がかきます

ファシリテーション、プレゼンテーションも、素晴らしいものでした

インストラクターは途中コーチング的に質問を投げかけたりするだけ
あとは全部、生徒たちが考え、進め、まとめて行きます

考える力も、答えも、すべて自分の中にあります
マインドマップというツールと、仲間という場で、
それが自然と外へ形になって現れてきます

安定も変化も選べる「自由」の大切さ、
経験(負の感情も含めて)や記憶も財産であること、
AかBかでなくAもBも選ぶ方法が、マインドマップではきっとみつかるということ、
そんな話を最後にさせてもらいました
私自身も、生徒のみなさんが真剣に考える姿から学ぶことがたくさんあり、
久しぶりに仲間のインストラクターさんたちとご一緒できて、
嬉しく楽しい、感動の一日でした
マインドマップに関わっていて、本当に幸せを感じた一日でした
みなさま、どうもありがとうございました!