土曜日に市の少年団主催の所謂卒団大会に参加。
長男のチームとしては初めて呼んで頂くことが出来た。
尚、クラブチームはうちのチームだけで、他は全て少年団。
弊チームは新参者という事で煙たがられているようで、中々地元の大会に招待されなかったが、今年度から呼ばれる回数が増えて来た。と言うのも近年立ち上げたJr.ユースに少年団から入ってくる選手が増加して来た事もあり、少年団の選手の受け皿としてあまり邪険に出来なくなって来た事もあるかもしれない。
で、試合内容は4試合行い、平均得点が10点超😱で失点がトータルで1🙄と言う、正に圧勝。
こちらの保護者はあまり姿を見せず、姿を見せた保護者も付き合いで参加する大会と割り切って眺めていたけど、少年団の保護者からすると、何であんなチーム呼ぶの?って感じで変な雰囲気に…
弊チーム以外で6年生が揃っているチームは1チームしか無く、他はいても2、3人というところで、実力的には、うちのU11が出ても全勝出来ただろうし、U10でもいい勝負だったかもしれない。
だからと言って下の学年を出すのも失礼に当たるので現実的では無いし、毎年これ程実力差が出るわけでも無いだろうから、せっかく出来た地元の少年団との繋がりの事を考えると、大会に参加しないと言う選択肢はあり得ない。
じゃ、どーすりゃいいんだ?
今回のように付き合いと割り切って、試合は最後まで全力でプレイするしか無いのかな?
幸い、こちらの選手達も相手チームの選手達も最後まで全力でプレイしてたのがせめてもの救いだったかもしれない。
(こちらの選手達も手を抜かなかったからこんな点差になっちゃったんだが😅、でも結構ミスがあったからもっと点取れたかも…)
その翌日に強豪チームとのTRMがあったので、長男に現実知ってこい!って送り出したら、ほぼ互角だったようで戻ってきた長男に、現実知る事が出来なかったよ♪ってドヤ顔されたのが非常にムカついた日曜日の夜…
来週の招待大会で現実を思い知って来い!
でも、優勝目指せよ😁