油断thai敵
シブいねェ~、まったくお宅シブいねェ~♪
最近は体調不良やらで完全に【グロッキー中村】と化していた雨降り彼氏です(^w^)
涼しくなってきたけど我が部屋は何故か暑い(常に27度ある)のでクーラー必須な毎日ですわ。
部屋が暑いもんだから酒を飲む→クーラーをかけてもすぐに効いてくるワケじゃないので更に飲む→気がつくと良い気分になってレプタイルを愛でたくなる→そう言えば鶏頭を解凍してあるじゃないか。それを口実にレプタイルを触ろう→勿論、素手で与えて誤って噛み付かれる(^~^)アイヤァ!
今回もリストカット動脈を少しイカれたけど、小さめの個体だったので大量出血は回避。。。恐ろしい事に痛みも全く感じなかった。自分はもう、死んでいる。
「な、何を言って・・・」
ひ・で・ぶ!!!
さて、家に何か届いたようだよ。
167g
アオダイショウのようなモノが入っていた。コーンかな?コーンのアオダイショウが届いたのかな??
おぉ、これがコーンのアオダイショウスネーク(CのADS)か(^w^)
まだベビーのようだ。幼蛇ならではの滑らかな質感が腐りきった我々の心に癒しの水で満たしてくれる。
そう言えば昔を思い出す。全盲の少年が横断歩道を渡る際に手を差し出し、彼が私に心を開く。たかだか数十秒の渡り切るまでの時間だが彼の手からは私に対する全幅の信頼が伝わる。言葉ではなく、温もりで伝わる意思疎通。まるで少年のような幼蛇ではないか。私の手に必死にしがみつき、己の心休まるポジションに落ち着こうとする彼女。。。羊水に漬かる胎児のような安らかな表情(無表情だが)である。
そして、上記のような少年の話は全くのフィクションである事は言うまでもない。
顔
日の当たる場所にて
確かに、ノーマルのくせに色が抜けてるし柄も少し面白い。偉大なる両親の遺伝子を引き継いでいる証拠である。このコには素晴らしい子供を産んでもらうという使命がある。


