we want beautiful reticulated pythons!
みんな気になるヘビさんなぁに?(レティック~!!)
ついに好きすぎて夢に出てきてしまいました。夢の中でレティックと話を出来るんよ。しかも見たこともないような綺麗なヘビと喋ってた気がする。そして最後にそのレティックが「キミの家で暮らしてもいいよ」って言ったのを聞いて自分は起きました。嬉しくて泣きながら起きたからビックリ(笑)
そんなワケで今日は久々のレティック紹介パート2あたりです(^w^)
これからお迎えされようとしてる人にも必見です。ノーマルとかその辺の写真はよく見かけると思うので少し変わった綺麗なモルフを紹介しようね~♪
言わずと知れたアルビノ。これは自分も持ってる種類やけど、写真のそれはサイズが違うんよ。
CBモノ最大とも呼ばれる本個体は体長670cm、体重159kgという怪物。名を「トゥウィンクル」と言います。
恐らく女性のウエストどころではない太さを持ちながらもこの麗美な佇まい。誰もが憧れるアルビノの終着点でしょう。
人間の力では作出できないとされるキャリコ。♀の場合はキャリ子とも呼ばれる事もしばしば。
♂の場合は??それを聞くなよ、カリコに決まってるし。♀の場合、マ○コとも言われる。汚い言い方では○メコとも言うようだ。
しかし大きな個体だ。4m以上は間違いない。小川に潜まれたら絶対に気付かない模様である。
キャリコタイガー
よくもまぁ・・・というお見事個体。あれ?でも突然変異でもブリーダーが作り続ければこうして出てくることもあるわけだ。そう、我らがNERDの持つ極美個体その人である。一体何百・何千と作ればこういうものが偶然と言えど出るのか。。。ブリーダー様には足を向けて(剥けて)眠れない。
スーパーキャリコ
神話に出てきてもいいだろうレベル。ノーマルをヒラ社員やアルバイトとするならアルビノは係長。普通のキャリコは「ふたなり」の課長くらい稀有な存在だろうが、コイツは名誉会長の「ふたなり」クラス。様々な要因が絡み合ってかつ奇跡的に誕生したとも言える。幾らするのか想像もつかないが、それもそのはず。神に値段はつけれない。
ジェネティックストライプ
これは筆者も欲しいと思ってる種類のひとつ。通常のジェネティックストライプよりも圧倒的な白の面積と発色。何より頭が白すぎる。CBなので性格にも期待が持てる。これは通常販売してるものの、1点モノなので押さえておきたい種類だ。もちろん、シッピングや代行手数料を考えると100万円程度は見ておかないとダメだろう。
ゴ-ルデンチャイルド
これは最近よく見るようになった種類やね。チモールのデッカい版、みたいなコである。以前にも紹介したがブリードが進んで値段も下がってきてるので敢えて再度紹介しておこう。今なら30万円程度で購入できるのでは?
大きくなりすぎず、そこまで高い種類でもないので何匹も飼わずに1匹だけ他の人とは違うコを飼いたいと願う人にはもってこいの種類だろう。
おっと、これはレティックちゃいますね。ARP(アフロパイソン)です。餌食になってるのはスプリングボックという大型の哺乳類ですわ。このまま絞め殺したとしても飲み込めるの?ってなサイズです(笑)
いやぁ~、大蛇っていですねぇ~♪



