愛と情けの墓場
愛ゆえに!人は苦しまねばならん!!愛ゆえに!人は悲しまねばならん!!!
子供の居ない我が師・オウガイは捨てられ子だった俺を自分の子供のように育てた。毎日が修行の日々だったが、それを辛いと思った事はない。あの大きく温かい手の温もりで包み込んでもらうがために、ひた励んだものだ。。。
おっと、関係ない話題でしたな。自分もサウザーに憧れた時期があった。いや、今も憧れている。今でも子供達を使役して巨大なピラミッドを建立したい(^w^)そこが俺の愛と情けの墓(トゥームストーン)。
頭だけ見るとカリキンだかメキブラだかわからない。もしかしたらミミズかも知れない。シーボルトミミズだ。それがアスファルトの熱にヤられて干からびたのか。いいえ、もしかしたら黒人の子供のカメさんかも知れない。
ようやく冬が終わって食欲も戻った。今日はケージを綺麗にしてあげて、一緒に遊んだ。遊んだというより、彼にとっては迷惑この上ないハンドリングだったろうが(笑)相変わらずビビりだ。松ちゃんの廃旅館ネタを思い出す。
う~む、自分の住処の匂いを覚えてるのかな??下に置いてもすぐにシュルシュルいうて戻るねん。帰依本能か?あんたベニザケか!?そうなんか!?
1700gちょい。2007CBなので、ちっこすぎる。去年一昨年は甘やかしすぎたか!?今年は毎回体重の30%の食事に切り替えよう。でもチェーンしようにも「イヤイヤ~><」して中々繋ぎ難い・・・
そして繋ぎ難いの代名詞でもあるコイツ
マウス食べた!!
そう、冷凍ヤモリから頑張って繋いだ。最悪に苦労したわ。これでマウスに餌付いてくれるといいんだが・・・
よほどお腹が減っていたのか、一心不乱に飲み込んでくれた(^w^)
陰毛を通り越してピグミーマーモセットの陰毛である(結局陰毛なのだ)そもそもサルは体全体が陰毛みたいなもんだった。ここでも弱アル化の傾向が確認できる☆







