パンダパンダ君が雪の降る街へ出張へ行っているので、ちょっと雪ネタを雪の結晶


私の田舎では小さい頃はわりと雪が降っていた雪。


100cmも積もる事はないけど、多いときで子供の膝くらいまで積もったこともあった雪


そして小学校のグラウンドでは、雪合戦や、雪だるまを作ったり、かまくらを一度見た事もあった目


だけど中学、高校になるにつれて、積雪量は減り、雪が降ることが珍しくなってきた。


だから、雪道を歩く事に慣れていないあし田舎の雪道はベチャベチャの道だったので、北国の雪道とは訳が違う。


昔は靴の裏に滑り止めが付いていて、それは金属で出来ていた雪面の飛び魚それを手動で雪道と普通の道の時で切り替えていたが、普通の道を歩くと「カチカチ」言って恥ずかしかったものだ。


しかし今は違う。お洒落なブーツでも靴の裏が既にギザギザしていて、見た目には分らなくなっているブーツ。


だから、凍った雪道でも女の人は高いヒールでカッカと言わせながら走っているミネトンカDASH!ほんと、凄いグッド!



でも、雪国で育った人は、幼い頃から自然に雪道の歩き方を身に付けているので、


私たちが真似て同じように雪道をギザギザブーツで走っても、すぐにこける事は言うまでもないsecret*


小さい頃から運動神経抜群だった私にとって、いかなるスポーツを習得するより難しいだろう叫び