コロナにかかった妻を自宅に置いて


実家に泊まった私と娘


今週いっぱい実家にお世話になる


心配だったのは朝


私は、毎朝6時半に出発するので、その時間に娘も学校の準備をして一緒に出られるだろうか?


その心配はなかったようだ


娘も一緒に出かけた


時間は早かったが学校まで送り届けた


学校入れるか心配だったが


娘から連絡あって、学校に入れたようだ


夕方も学校に迎えに行った


今度は、妻から電話が!

おかゆ残り少ないから買ってきてほしいと

PayPayでお金を送って来て、それで購入

自宅のノブに引っ掛けて妻に連絡


顔を合わせずに事を得た


マスクをかけていったが必要なかったようだ


こういう使い方もありだなぁと思い感心した


電話で話す限りは元気そう


今、娘と長電話


いつまで話すつもり?(笑)


私は、そろそろ寝るかな


おやすみなさい





今日、仕事してると


妻から電話


コロナにかかったと


日曜日ぐらいから熱を出していたが


コロナだったか


妻と話し合い


今日から私と娘は、5日間実家で過ごすことになった


朝は娘を学校に届け、帰りも駅まで迎えに行くことになった


明日から大変になるぞ〜

今日は話し方教室


今日は、駅西イオン北國新聞文化センターで受講


今回で2度目


祝日というので、他の教室の生徒さんも振替でやってくる


この教室は、教室を振替できる


今日も南スタジオ教室から一人


教室開始まで時間があったのでベンチに座って会話を楽しんだ


笑顔が素敵で人から好かれる可愛らしい方


お近づきの印にLINE交換を


快(こころよ)く交換に応じてくれた


そういうサークル仲間と仲良くなっていく方が増えていくのは本当に嬉しい


今日の話し方教室の内容も良かった


丸一先生から、プラシーボ効果という言葉を教わった


例えば、効果のないものを「この薬効きます」と言って渡すと病気が改善したりする


それは、日常生活においても同じでポジティブな言葉を出せばいい方向に向かう


ネガティブな言葉を出せば悪い方向に向かう


言葉っていうのは、脳が潜在意識に働きかけて脳から潜在意識にインプットされるとそのまま実現していくことは量子力学でも証明されている


丸一都美講師が安雲野のスイス村に行った時に見つけた貼り紙


一番素晴らしい言葉は、私は太陽であるという箇所


どんな辛いことがあっても私が太陽となって、みなさんに幸せ(太陽光)を降り注ぐというポジティブな気持ちで生きていれば、人生は好転していく


私もそう思う!最初は、笑顔 笑声(えごえ)だけでも十分幸せ(太陽光)を降り注ぐことができる!慣れてくれば、そこへ優しい言葉や思いやりの言葉をかけていくと、さらに幸せが加速する


その教えを実践していきたい