今日、娘と能登食祭市場イベントに行ってきた
最初の催しは、わらべうた歌曲の世界



石川県のわらべうた
それから、石川県出身の石川和彦さんが編曲したわらべうたを聴かせて頂いた
元々、わらべうたというのは伴奏がついてなく
いろんな方が伴奏をつけるという話を聴かせて頂いた
わらべうたを聴きながら、幼い頃にタイムスリップ
そのわらべうたを通して人の温かさや心の中にある愛情が溢れ出てくるようなそんな心地良さが
わたべうたは、子供だけが楽しむものではなく、大人も聴き入ってしまう魅力があることを感じた
あのソプラノの高音の声
高音というのは、高い波動の周波数ともいわれる
高貴な波動に包まれた歌声をありがとうございました
次のショーは、レプラカン歌劇団
能登半島沖地震が起きる前は、和倉温泉加賀屋専属でショーをされていたが
今は、東京や全国でショーをされている
今度は、台湾にある加賀屋でショーが開催されると
毎回、楽しませてもらっている
幅広いジャンルの踊り ダンス 歌
目を見張るものがある
レプラカン歌劇団は、七尾市ふるさと大使にも選ばれていて
能登への思いが強く、あいさつで能登への温かいメッセージも下さった
レプラカン歌劇団の夏輝レオンさんとふゆきれいは、明日の食祭市場イベントにも出演される
また、明日も足を運びたいと思う







