今日、職場の方に急にトラックにバレットを入れてくれと言われ
急に言われて状況もわからず、間違ったらいけないと思い確認の意味でもどのバレットを乗せたらいいか聞いたところ
何年職場に勤めているんやと罵声をあびせられた
状況がわかった時には遅かった
頭の回転の悪い私の落ち度だけど
少し言い過ぎるのではないかと感じた
その方もポカミスや失敗するはずなのにそんな言い方しなくてもとつい思ってしまう
それに加え、私のブログにも批判
みんなブログを読んで笑っていると
人のいる前で恥をかかせるように
それは、おそらく、その方が私の書いた記事を話題に出して、批判しているのを聞いていて人がそれに同調してくれてるだけの話
他の方は、私のブログに興味を持っていないのは明らかだから
それをいかにもみんながブログを見てバカにしているかように
わざと私に伝える
プライバシーの侵害
そういう風に批判するのはこの方だけ
ブログの評判は良好
褒められたことのない私でもブログだけは人から褒められるので
笑われるようなことは書いていない自信がある
その方に批判されればされるほど可笑しくなる
前車はパワハラ後者はいじめ
ましては、ブログは仕事とまったく関係ないはず
それを持ち出すということ事態悪質だと思う
しかし、スッと受け流せる性格なので
バワハラにもいじめにもならない
それでも以前、心療内科の医師が
精神的に大丈夫でも身体が限界を超えて
突然、自殺願望やうつ病が発症するケースがあると
誰がなってもおかしくないという
そうなってしまって、病院からでも報告されたら
原因追及に遡って行き着くところは、声を荒上げた人物に辿りついてしまうと
行政指導も免れなくなる
そうなる前に未病の段階で改善処置が大切になってくる
だからこそ、国で調査をしながらパラパラ自殺者を出さない運動を行っている
今や障がい者 発達障がい者 介護を要する方が増えてきている現代
そんな人達が職場に入ってきた時でも受けいられる環境を作っておかないと
そういう共存共栄していく時代に入っている
どれだけ、バワハラに訴えてもいい俺は間違ったことは言ってないと言っても
パラパラは、被害を受けた方の心情から動き出す
本を読んでいると、いろんな教訓に出くわす
いくつもある中で
聖徳太子
和を以って貴しとなす
ただ単に仲良くするのではなく
上のものと下のものが意見を出し合える穏やかな関係でなければ、国は発展しないし長く続かない
という意味がある
経営の神様と言われた松下幸之助さんは
従業員同士お客様だと思って接しなさいという教えがある
占いや宇宙の波動から見ても
土の時代から風の時代へ
物質の時代から心の時代へ変わっていく
だんだん宇宙のエネルギーが増していく
そうなっていくと、共存共栄の調整のできないものは淘汰されていく
孔子が説く仁の心
そういうものが全部繋がっていく
私の通っている話し方教室も人に好かれる丁寧で美しい言葉使い方を学んでいる
職場での言葉
フォーマル言葉もしっかりと
時を読んで時代に相応しい生き方をしていきたい