今日は、妻と母は仕事 父はゴルフだったが!
朝からの雨模様のおかげで、母は仕事に行かなくてもよくなり、父もゴルフをキャンセル
なので、娘と実家へ
午前中は、母と買い物
昼からは、みんな連れて、健康施設フィットト
健康施設に行くと、年齢関係なく、若い方であっても病気や痛みに耐えながら生活していることに直面する
それでも、病院で治らなかった症状が
みるみる良くなっていく
人格的にも穏やかに
身体は一心同体
病気や痛みを抱えていると心が荒(すさ)んでいくもの
逆に心が乱れると身体に不調があらわれる
病気は、正しく生きているかを問う気づきでもある
自分を大切にしているか
病気を通して、人の痛みを肌で感じ、人に愛を注ぐことができるのか
それを、与える為の修行課題のような気がする
それが、この歳になり、ここの健康施設や
私や家族が毎日飲んでいる 健康食品ノニ酵素やノニジュースを飲みながら
家族みんなが健康になっていく過程をみることができる
健康施設を利用されてる方、健康食品の仲間もそう
健康で幸せになっていくことを共に喜ぶことができる
確かに学歴や地位 名誉 富を持つことも幸せを与えてくれる
しかし、その幸せも定年し、役職も解かれ、収入も減少した、裸の自分に何が残るかということを考えた時
一番は、裸になった自分でも人間性で人が集まって来る人格と健康
健康さえあれば、人の為に動くことができ、思いやりの言葉をかけることができる
健康になっていく努力を惜しみなく続けていく楽しみ
そういうことが
生きてく中での一番の幸せなんだと思う
自分が亡くなったとしても
肉体を脱ぎ捨てて、天に持って帰れるのは、体験してきた精神性だけ
私も天という本当の故郷に大きな幸せを抱えて帰って行けるような生き方をしていきたい